直前インタビュー!10・22(日)新日本キックボクシング協会『MAGNUM 45』後楽園ホール大会!WKBAタイトル戦、日本フェザー級王座決定戦!

10月22日(日)東京・後楽園ホールで開催される『MAGNUM45』メイン選手の直前インタビューが届いた


交流戦55㎏契約3分3R
HIROYUKI(日本バンタム級王者/藤本)vs.知花デビット(WMC日本バンタム級王者/エイワスポーツジム)

☆HIROYUKI(日本バンタム級王者/藤本)インタビュー
――試合に向けてコンディションはどうでしょうか。
「特に動きが悪いといったこともなく、いつも通り順調に仕上がっています」

――練習で強化していることは?
「特にないのですが、僕は対戦相手の映像を見たりはしますが、基本的に対策はしません。対策を立ててしまうと自分の動きは出来ないので臨機応変に戦うことがモットーです。どの技を磨いているということもなく、基本的にどの技もバランスよく人並みに出来ていると思います。試合では相手の動きを見て試合を組み立てています」

――対戦相手の知花デビット選手についてはどのような印象を持っていますか。
「一度お会いしたことがあり、身体がごついイメージがあります。なかなか倒れてくれなさそうなのでやりがいがありそうですよね。試合自体は長引くと思うので自分的にはスタミナが心配ですが(苦笑)、ポイントを獲る練習をしているので心配はしていないです。疲れてからどう動くかも練習していて特に不安はないです」

――ここ数戦は他団体の選手との試合が続いてます。
「基本的にどんな選手が相手でもやることは一緒だと思っているので新日本の選手、他団体の選手というこだわりはないのですが、新日本の選手は伝統ある団体なので他団体の選手に負けることは許されません。僕は他団体の選手とこれまでに6戦やっていて全勝しているので今回もサクッと勝ちます。他団体の選手とやるのは得意ですね」

――他団体の選手狩りは俺に任せろと。
「53.5㎏で強い日本人選手は江幡睦選手ぐらいだと思います。僕はそこを最終目標にして頑張っています。今回の相手も日本トップレベルの選手だと思うのでそこで圧倒的な差を見せつけて、HIROYUKIは江幡とやれると思えるような試合をします」

☆知花デビット(WMC日本バンタム級王者/エイワスポーツジム)インタビュー
――試合に向けてコンディションはどうでしょうか。
「あと体重と疲労を落とせばコンディションは大丈夫だろうとは思います」

――試合に向けた練習で強化してきたことはありますか。
「特に強化してきたことではないのですが、技一つ一つの打ち方、フォームの修正をやってきました」

――対戦相手のHIROYUKI選手についてはどのような印象を持っていますか。
「元々フライ級の選手でしたよね。戦うことはないだろなとそこまで意識はしていなかったのですが、試合映像を見たら結構強い印象を受けました。思い切りの良さを気を付けたいと思いますが、それ以外は特に問題ないと思います」

――どのような試合展開をイメージしてますか。
「相手は最初からバンバンくると思うので、そこから最終的に僕の流れに持っていきKOするのが理想です」

――HIROYUKI選手は現日本バンタム級チャンピオンですが、ここで倒したら美味しい?
「新日本キックの選手がKNOCK OUTなどの大きなリングに立っているので、HIROYUKI選手を倒して僕がそういうリングに立ちたいと思います。そう考えることでモチベーションが上がっています。前戦となった5月RISEの優吾・FLYSKYGYM戦では負けてしまいました。僕のスタイルでヒジなしルールでやるのは全く別競技になります。ヒジありルールに向けた練習をずっとやっているので、今回は自分の良さが出せるのかなと思います。」

――ファンにメッセージをお願いします。
「他団体に乗り込む形なので、僕のことを知らない人も知花デビットの試合は面白いと思われるような試合を見せたいと思っているのでよろしくお願いします」


交流戦59㎏契約3分3R 
重森陽太(前日本フェザー級王者/伊原道場稲城支部)vs.森下翔陸(TOP RUN55kg級王者/CRAZY WOLF)

☆重森陽太(前日本フェザー級王者/伊原道場稲城支部)インタビュー、
――試合に向けてコンディションはどうでしょうか。
「かなりいい感じです。練習内容は特にこれといって変わったことはなく、対策もしていないです」

――対戦する森下選手の印象はありますか。
「試合映像がなくわからないところがあるのですが、2度試合を観た限りでは勢いがある選手だなとは思いました。まとめるところはしっかりまとめて来るので、そういうところで飲み込まれないように気を付けたいと思います」

――重森選手はKNOCK OUTにも出て知名度が上がっている中で、今回若い選手と対戦することをどう感じますか。
「僕はプロデビューしたのが早かったので年上で先輩の選手とやることが多かったので、今回は新鮮な気持ちになります。追われる立場になったという実感があるので、ここはしっかりと格の違いを見せたいと思います。ここ数戦はタイ人や他団体のトップ選手とやっていて今回のカードは正直やる意味あるのかな?とは思いましたが、決められた試合なので無名の選手とやってもしょうがないというところをアピール出来ればいいですね」

――どういう勝ち方をイメージしていますか?
「今回は3Rしかないのですが、しっかり濃い内容にしようとしっかり仕上げているので、完全に相手をコントロールするか、倒し切るかのどちらかになると思います。僕のうまさを見せます。12月のKNOCK OUTの試合を控えているので自分の武器の再確認をしながらやってみたいとも思います。12月は江幡塁選手、勝次選手といった新日本キックの主要選手が出ます。僕も協会代表としてしっかりと爪跡を残します」

――最後に会場に来てくれるファンにメッセージをお願いします。
「今回の興行は元チャンピオンが大勢出るので内容の濃い興行になります。その中でもしっかりと目立てるように頑張ります。最初から最後まで楽しんで下さい」

☆森下翔陸(TOP RUN55kg級王者/CRAZY WOLF)インタビュー
――試合に向けてコンディションはどうでしょうか。
「ばっちり仕上がっています、新日本のリングで重森選手が沈む姿をイメージしながら練習していて、いただいたチャンスを絶対にものにします」

――どういう勝ち方をイメージしてますか?
「相手は新日本のキッカーと呼ばれているので、僕も負けずに蹴りで倒してあげようかなと。蹴り負けない自信があります。まだまだ無名の僕との対戦を重森選手は受けてくれたので凄く感謝しているのですが、ここで倒したらKNOCK OUTにも声をかけていただけるようになるのかなと思います」

――重森選手についてはどのような印象を持っていますか。
「テクニック、冷静さがあるとは思いますが、その冷静さを失うぐらい焦っている重森選手の姿がイメージできるぐらい自信を持っています。今まで新日本のリングには2度上がっていて、初戦(2014年)は当時日本フェザー級王者の内田雅之選手の首相撲に捕まってやられてしまい、2戦目(2015年)は日本フェザー級5位の櫓木淳平選手に1Rで秒殺しました。その会場で重森選手とお会いして『一度対戦したいですね』というお話をしたことが今回実現できて良かったです」

――練習ではどういうところを強化していますか。
「今回の試合に向けて一週間、チャンピオンがたくさんいるタイのペッティンディージムに行き、ヒジ・ヒザ対策はしっかり練習してきたので、あとは自分の実力をプラスすればいつも通り以上の強い森下を見せられると思います」

――自信に満ちていますね。
「どこの団体からも『森下を使いたい』と思っていただけるきっかけの試合になると思います。今回の試合は通過点に過ぎないので上を目指していきます。僕はジムの横山剛師範に憧れてキックを始め、横山師範を超えることを目標にしています。今まで僕を強くしていただけた恩返しができるように実力と活躍で返していこうと思います」


日泰国際戦70kg契約3分5R
緑川 創(前日本ウェルター級王者/藤本)直前インタビュー

――試合が近づいてますが、現在のコンディションはいかがでしょうか。
→(以下、緑川選手)「8月のKNOCK OUT(vs宮越宗一郎)で負けてから色々と考え、フィジカルトレーニングの量を増やしたことで以前よりもいい感じで仕上がっています。瞬発的な動きも良くなりましたし、身体が一回り大きくなったのですが体重が落ちやすくなりました。試合当日にどういう動きが出来るのか、楽しみで仕方がありません」

――今回の相手ポーンパノム・ペットプームムエタイ(タイ)についてはどういう情報を入手していますか。
→「喜多村(誠)選手に今年3月に勝っているんですよ(前回来日時はペッパノム・ペップームムエタイのリングネーム)。映像を見たところ、右ミドルと右ヒジばかり出す選手だったので気をつけてやれば普通に勝てる相手かなと思いました。狙うはKOです」

――喜多村選手と対戦している選手ということで意識はしますか。
→「喜多村さんとは同じ階級でやっているので、喜多村さんとのレベルの差を見せつけたいですね」

――今回の一戦をクリアーしてその先に見据えているものは?
→「12月には所属ジム主催興行があるので出場することになると思いますが、KNOCK OUTにも借りを返しにいかないといけないとも思っています。負けたままでは終われないので、また呼んでもらえるような戦い方をしていきます」

――これまでと同じくラジャダムナンのタイトル獲得も目指していきますか?
→「それはもちろんです。僕はラジャダムナン王座を獲るのを目標にしていますから」

――ファンにメッセージをお願いします。
→「前回ファンの想いを裏切ってしまったのでKOで復活します」


日本フェザー級王座決定戦3分5R
石原將伍(日本フェザー級1位/ビクトリー)vs 高橋亨汰(日本フェザー級2位/伊原道場本部)

☆石原將伍(日本フェザー級1位/ビクトリー)インタビュー
――試合に向けての仕上がり具合はどうでしょうか。
「いつも通り順調に仕上がっています」

――試合に向けた練習で強化していることは何でしょうか。
「対戦する高橋亨汰選手はサウスポーだと聞いているので、対サウスポー用に立ち位置などを確認するだけで特別なことはやっていません。一回だけ試合を生でみたことがあるのですが、背が高くてサウスポーならではの戦いをする印象があります。蹴りを得意としている選手ですよね。僕はパンチャータイプなのでパンチvs蹴りの戦いは望むところです。パンチでの戦いを貫いてパンチで勝ちます」

――2016年3月13日に重森陽太選手の日本フェザー級王座に挑戦して以来、2度目のタイトル挑戦となりました。
「一度負けてしまい今回こそはという気持ちは強いです。あの時よりも何倍も強くなっていますので自信を持って臨みます。チャンピオンになっても恥ずかしくない選手になります。ビクトリージムの先輩方は何人もチャンピオンになっています。今年でビクトリージムは20周年になりますし、節目のときに強いチャンピオンがいないと先輩方に申し訳ないので僕がチャンピオンになります」

――チャンピオンになったらその後の展望はありますか。
「フェザー級で新日本キックのチャンピオンが一番強いんじゃないの?と思わせるような試合をしていきます。判定決着は好きじゃないので、きっちり白黒付くようなチャンピオンの戦いをしていきたいですね」

――最後にファンにメッセージをお願いします。
「今大会にはチャンピオンがたくさん出て面白い試合がたくさんあります。そういう中でメインイベントをやらせていただけるので、お客さんの記憶に残るような試合にします。期待していて下さい」

☆高橋亨汰(日本フェザー級2位/伊原道場本部)インタビュー
――試合が近づいてますがコンディションなどはいかがでしょうか。
「調子はいつもと変わらずいい感じで仕上がっています」

――練習で強化してきたことはありますか。
「特にはありませんが、伊原道場ならではの基本を大事にして、いつもと変わらない練習をしています」

――対戦相手の石原將伍選手についてはどういう印象を持っていますか。
「パンチがうまい選手で右ストレートをもらったらちょっとやばいかな?とは思いますが、特に問題はないと思います。僕は蹴り技を得意としていてミドルキック、ハイキック、前蹴りと全部の足技を見てもらいたいですね。蹴りvsパンチの戦いを注目してもらいたいと思います」

――今回日本フェザー級タイトルの懸かった一戦になりました。
「まだプロデビューして2年にも関わらずこういうチャンスをいただいたので必ず獲る自信があります。現在無敗ですが、伊原会長の指示通りに動いた結果、このような結果になっていると思います」

――タイトルを獲った後、何か考えていることはありますか。
「今は目の前の新日本キックのベルトを獲ることしか考えていません。打倒ムエタイを目指している先輩方は多いのですが、僕は特にムエタイ志向ではないのでキックボクシングで頑張っていきたいと思います」

――お兄さんの高橋佑汰選手は極真会館の次世代エースとして期待されていますが、お兄さんの活躍は意識していますか。
「高橋佑汰の弟として言われ続けているので、高橋佑汰の名前を汚さないよう、弟も強いところを見せたいと思います」

――最後にファンにメッセージをお願いします。
「必ずベルトを獲るので応援よろしくお願いします」


WKBA世界スーパーバンタム級タイトルマッチ3分5R
江幡 塁(WKBA世界スーパーバンタム級王者/伊原道場本部)インタビュー

――WKBA世界スーパーバンタム級王座2度目の防衛戦が決まりました。コンディションはいかがでしょうか。
→(以下、江幡選手)「調子はいいです。負けられない試合です。今3連続勝ちしていて今回も新しいKOを皆さんにお見せできるように技を磨いています」

――それはどのような技でしょうか。
→「ハイキックも最近は自分の技になりつつあります。パンチ、ヒジ、ヒザなどどの技でも倒せるようになることが僕の目標なので、全ての技に磨きをかけています」

――試合に向けてのトレーニングはどういうものをやってきましたか。
→「僕が所属している伊原道場は基礎を凄く大事にしています。変わった練習をすることなく、基本のトレーニング+ヒジ、ヒザなど全体的にバランスが取れるようなイメージで練習しています」

――今回の挑戦者ペットサミン・サックピンヨー(タイ)はWKBA世界スーパーバンタム級5位、元サムイ島・スーパーフライ級王者の肩書きがあります。他に何か情報は得てますか?
→「パンチが得意だという情報はありますが、あまり気にせずに自分の思う通りの試合をするだけですね。あと相手は、僕が得意なサウスポースタイルだというので、楽しみながら戦略を自分で立てています」

――タイ人との連戦でもはやタイ人は得意な方ですか?
→「一歩間違えればリズムを狂わされてしまうのがタイ人の怖さだと思うので、毎回リズムに乗らないでどのタイミングで壊していけるかを常に考えながらやっています」

――今回の一戦後には、遂に12月10日(日)東京・両国国技館で開催される「KNOCK OUT 2017 in 両国」参戦、INNOVATIONの軽量級を代表する宮元啓介選手との対戦が決まっています。
→「そうですね。それも意識しながら今は練習しています。10月の宮元選手の試合を会場で見たのですが、ガンガン攻めるような選手ではなかったので、いつも通りの試合ができるんじゃないかなと思います。12月も変わらずKO決着で終わらせます」

――同日には後楽園ホールで兄の睦選手も試合が決定しています。
→「そうですね。僕たちを応援してくれる方々にはハシゴしてもらうことになります(笑)。僕たちは一緒にトレーニングできるので凄く力になると思います」

――最後にファンにメッセージをお願いします。
→「今回もしっかりKOで勝って終わらせます。進化した江幡塁を見せられるように頑張ります」


大会トレーラー

■ 新日本キックボクシング協会『MAGNUM 45』
日時:2017年10月22日(日)開場16:45 開始17:00
会場:東京・後楽園ホール    
主催:伊原道場
認定:新日本キックボクシング協会
協賛:ピレリジャパン㈱
後援:東京スポーツ/フィットネスショップ/ゴング格闘技
チケット:SRS席¥20,000/RS指定席¥15,000/指定席¥10,000/A指定席¥7,000/B指定席¥5,000/立見¥4,000(当日)
問い合わせ:㈱伊原プロモーション 03-3780-1338

<第12試合  WKBA世界スーパーバンタム級タイトルマッチ3分5R>
江幡 塁(WKBA世界スーパーバンタム級王者/伊原道場本部)
 vs.
ペットサミン・サックピンヨー(WKBA世界スーパーバンタム級5位・元サムイ島・スーパーフライ級王者/泰国)

<第11試合 日本フェザー級王座決定戦3分5R(+1R延長あり)>
石原 將伍(日本フェザー級1位/ビクトリージム)
 vs.
高橋 亨汰(日本フェザー級2位/伊原道場本部)

<第10試合 日泰国際戦70kg契約3分5R>
緑川 創(前日本ウェルター級王者/藤本ジム)
 vs.
ポーンパノム・ペットプームムエタイ(プーケット県パトンスタジアムウェルター級チャンピオン/泰国)

<第9試合  59kg契約3分3R>
重森 陽太(前日本フェザー級王者/伊原道場稲城支部)
 vs.
森下 翔陸(TOP RUN-55kg級王者/CRAZY WOLF GYM)

<第8試合  55kg契約3分5R>
HIROYUKI(日本バンタム級王者/藤本ジム)
 vs.
知花デビット(WMC日本バンタム級王者/エイワスポーツジム)

<第7試合 日泰国際戦70kg契約3分3R>
喜多村 誠(前日本ミドル級王者/伊原道場新潟支部)
 vs.
ペッダム・トー.パラーン32(元タイ北部・フェザー級王者/泰国)

<第6試合 日本ライト級3分3R>
内田 雅之(前日本フェザー級王者/藤本ジム)
 vs.
春樹(日本ライト級3位/横須賀太賀ジム)

<第5試合 51.5kg契約日泰国際戦3分3R>
泰史(前日本フライ級王者/伊原道場本部)
 vs.
スターボーン・トー.シリトゥーム(タイ)

<第4試合 日本ウェルター級 3分3R>
山本 大地(日本ウェルター級/誠真ジム)
 vs.
リカルド・ブラボ(日本ウエルター級/伊原道場アルゼンチン支部)

<第3試合  日本ライト級3分2R>
鈴木 裕也(日本ライト級/治政館)
 vs.
松崎 祐樹 (日本ライト級/トーエルジム)

<第2試合   3分2R>
空論(日本フライ級/伊原道場新潟支部)
 vs.
錢神 駿一(日本フライ級/(CRAZY WOLF GYM)

<第1試合 70kg契約3分2R(ヒジ無)>
大久 和輝(日本ウェルターー級/伊原道場本部)
 vs.
萩本 将次(CRAZY WOLF GYM)

※予定されていた本間博行(日本フェザー級8位/伊原道場新潟支部)vs. 角☆チョンボン(KAISERスーパーフェザー級王者/CRAZY WOLF GYM)の交流戦は本間博行 負傷の為試合中止となった。

▼9・17新日本キックボクシング協会『TITANS NEOS 22』後楽園ホール大会!
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