木村響子「朱里!国境を越えて行け」朱里防衛CMLL遠征へ、ダンプ松本が玉城社長らをボコボコ~熱闘REINA女子プロレス新宿

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高田延彦の♪トレーニングモンタージュ白装束で登場した朱里には後光が射していた
 ついに両者による一騎打ちのときが訪れた。木村の要望により、三冠戦はREINA世界王座戦に変更。しかし、この変更は試合前にありがちな変な駆け引きではなく、純粋に互いの力量を確かめ合いたいという気概が感じられた。
 朱里は入場時、3本のベルトを持つと、フェイスの花道を通らず一度通路中央を陣取り、3本のベルトを誇示。タイトルマッチのムードが盛り上がる。
 木村のコール時にはブーイングも飛ぶなど館内は朱里への声援が大半を占める中、ゴング。
■ REINA女子プロレス
日時:3月9日 試合開始18:00~ 観衆 302人
会場:新宿FACE
 まずは朱里のローを木村がとらえると早くもマウントポジションへ。グラウンドでのスリーパーを狙う木村だが、朱里も体を入れ替え主導権を取らせない。
 再び、グラウンドの展開では両者がヒザの取り合いへ。ここからアキレス腱の取り合いの攻防となり、互いの頬を張り合う場面も見られたが決まることはなくロープブレイク。
 今度は朱里がグラウンドのヘッドロックに取るも、即座に木村もネックロックへ。木村は三角締めを狙うが、朱里はロープに逃れる。
 木村は間を空けることなく、朱里の右腕へストンピング。さらに首決め式のアームロックに切ってとる。木村が「どうした」と檄を飛ばすと、朱里は立ち上がりナックルへ。
 木村は殴られるたびに「どうしたー!」とアピール。ならばと朱里は腕から足へと攻撃の手をチェンジ。ヒザ蹴りを連打するとさらにランニング式のニー。
 朱里のハーフハッチを堪えた木村はショルダースルー。しかしすぐに朱里はシュバインで攻守入れ替えさせない。今度はバックに回る朱里を木村はバックを取り返し、スタンディングからスリーパーへ。さらにグラウンド式に移行する。
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 かろうじてロープに逃れた朱里だが、木村は顔面キック。さらにランニングしてもう一打を狙うと、朱里がミドルキックを腹部に打ち込んで逆転。今度はエルボーとナックル合戦となり、互角の殴り合いが繰り広げられる。
 朱里はローを狙うも、木村はこれをキャッチして右足を取ったまま抱えて前に落とすボム技へ。朱里はこれに動じることなく、グラウンドから腕を取りに行くが木村はこれを持ち上げると、前に叩き落す。ここで木村は勝負に動く。ビッグブーツからフォールに入るもカウントは2。
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想像通りのボコン、バカンと殴ったり蹴ったりのゴツゴツした壮絶な試合に・・・
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華名との危険なバチバチ戦の記憶が冷めやらぬ木村響子の顔面は腫れ上がったまま
 木村は拳底を連打、途中からガードに入った朱里だが、一発モロに食らってしまう。意識朦朧に見えた朱里に木村が突っ込むが、待ってましたとばかりにヒザ蹴りの連発から拳底を小刻みに叩き込む。さらには延髄蹴り。
 再びナックル合戦となり、打ち合う両者。木村はスリーパーを決め、さらにはノーハンドのヘッドバットへ。さらにジャーマンをはさんで再度のノーハンドヘッドバット。
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頭突きのゴツンという音が響くのみならず、顔面をまともに殴りあう2人にしか出来ない試合
 朱里はダウン寸前、木村は勝利を確信したか、再度のヘッドバットを狙ったのか、朱里へ飛び込んでいくと、カウンター式にハイキックがヒット。一発で木村が崩れこんでいく。
 渾身の一発で勝負あり、木村はついに3カウントを聞いた。壮絶な打撃戦の結末は衝撃KO劇となった。
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フィニッシュはハイキック!こんな決まり手はJoshi Puroresuだけ、説得力あるのは朱里だけ
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 試合後、しばらく両者はダウン状態。先に立ち上がった朱里が木村に歩みよると両者が抱擁。感動のエンディングとなり、観客からの拍手に包まれた。
木村響子(リング上で)「最高だね朱里、最高だよ。日本、フィリピン、メキシコ、アメリカ、関係ねえよ。朱里は国境を越えていけよ!」
朱里(リング上で)「世界に羽ばたきます!」
控室コメント「今まで戦った中で最強な人、最高な人。木村響子という人は最高な人です」
<第6試合 REINA世界選手権試合 60分1本勝負>
[王 者]○朱里
 15分28秒 ハイキック⇒体固め
[挑戦者]●木村響子(フリー)
 打倒・朱里を狙う両者による対決が実現。この試合で勝ったほうが朱里との対戦に近づくことは間違いない。まずはタックル合戦でスタート。最初、そして二発めは互角だったが3発めになると、ついにコマンダンテが雫を倒した。
 コマンダンテはダウン状態の雫を場外に追いやると、客席に放り投げるなどパワー全開。その後、リング上に戻り、激しいチョップ合戦へ。その後、さらにコマンダンテと雫によるラリアット合戦となるが、こちらもまた互角となる。
 雫もパワーではコマンダンテに引けをとらない。その後、ようやくコマンダンテはラリアットで雫を倒したもののカウントは2。
 コマンダンテは雫をロープに絡みつけ、背後からドロップキックを叩き込む。雫はスピアーでようやく反撃体制へ。
 雫はヒップアタックから、ラリアットと畳み掛ける。しかしコマンダンテもタフネスぶりを発揮。ラリアットからボディプレスと一気に決めていく。
 雫はここでスタイルをスイッチ。スクールボーイでコマンダンテの下半身を攻め込むと、ここからヒザ十字固め。一度は逃れたコマンダンテだが、再度飛びつき式のヒザ十字固めを決めると、続いてアンクルホールドがリング中央で決まる。
 ここでコマンダンテはついにギブアップを喫すると館内からは大歓声が起きた。
 雫は試合後、無言でリングを降りたが対朱里戦へ向け大前進したことは間違いない。
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レギュラー参戦中の雫有希が怪物同志の肉弾戦を制して大物ラ・コマンダンテ越え!
<第5試合 シングルマッチ 45分1本勝負>
○雫有希(きらきら太陽プロジェクト)
 6分55秒 グラウンド式アンクルホールド
●ラ・コマンダンテ(CMLL)
 まずは玉城代表のテーマ曲「パラダイス銀河」で日向、加藤を従え、玉城代表が登場。大仁田厚ばりに黒の革ジャンが勝負服だ。
 日向と加藤の手にはダンプ対策として竹刀が。試合開始となり、日向、加藤が竹刀で立ち向かっていくが、まったく歯が立たず。逆にダンプが竹刀を振り上げる。必死に防御した二人だがまずは加藤、続いて日向の竹刀が飛んでいく。
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加藤悠ちゃんが痛ぶられ、いじめられるというお約束の展開は会場の外国人客も大騒ぎ
 丸腰となった日向と加藤。ここで玉城代表にもダンプが竹刀の洗礼へ。ここでダンプのマネジャーを務めていたはずのユンボコージがダンプを静止するも、まったく眼中になし。ユンボは前回大会でダンプに竹刀攻撃を受けており、試合後は玉城代表を介抱するシーンも見られたことから、両者の間には亀裂が入ったものと思われる。
 加藤、日向が今度は素手でダンプに向かっていく。両者ともにナックルで攻撃をするが相手にされず。ダンプは加藤に投げっぱなしジャーマンを決めるとキャメルクラッチへ。玉城代表がカットに入るもまったくビクともせず。さらに日向まで捉えたダンプは、二人まとめて絞り上げる。
 すでにダメージの深い、日向と加藤に対し、ダンプは灯油缶を振り上げると、玉城代表が背後から押さえつける。しかし、誰の目から見ても実力差は明らか、ダンプが灯油缶で玉城代表を打ち付けるとダウン状態に。
 それでも日向がバックに回り、加藤がドロップキックを放つが効くそぶりはなし。日向はそのままジャーマンで投げようとするがダンプの体重が支えきれず押しつぶされる。
 ダンプは日向、加藤へラリアット。さらに玉城代表と、玉城代表を防御していたユンボコージにもダメ押しの竹刀攻撃。最後は日向、加藤二人まとめてボディプレスで圧殺したダンプ。2人がかりでもダンプの牙城を崩すことは出来ず。
 試合後、日向が「ダンプ松本、絶対にいつか勝ってやる。絶対見てろよ!」と絶叫、もっとも、最初は何を全力声でわめいているのかよくわからず、お客から「わからん」と野次られる始末だ。
 加藤も「今日は何の技もかけられなかったかもしれないけど、絶対勝ってやるからな」と誓いを新たにした。
 ダンプに滅多打ちにされた玉城代表は失神状態。担架で運ばれ、退場となった。
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灯油缶、竹刀でボコボコにされた玉城社長は(期待?通りに)担架で運ばれていった・・・
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 このハチャメチャだが面白すぎるカードの全容は、豊富なグラビア大量挿入にて電子書籍版で完全再現いたします。お楽しみに!
<第4試合 ハンディキャップマッチ 30分1本勝負?
○ダンプ松本(極悪同盟)
 4分55秒 ボディプレス⇒ダブル体固め
●日向小陽、●加藤悠(フリー)with玉城代表
 現JWPタッグ王者の十文字姉妹がWNC-REINAマットにタッグとしては初出場。まずはRayを捕らえてダブルの連携からフェイスバスターへ。もう一度、同じ形で捕らえていこうとするも、これはRayが側転で切り返し、すかさず真琴も加わりダブルのドロップキックへ。Rayはコーナーへ幸子を追い込んでチョップを連打するが、すぐさま十文字姉妹が体を入れ替える。
 幸子がホイップしてのチサコがドロップキックという華麗な合体技を決めると場内からは大歓声が。ここで真琴が登場し、ボディアタックからW.W,ニーへ。流れが変わりそうになると、十文字姉妹は再び連携で突破口を開く。続けて、幸子がフットスタンプからミサイルキック。その後、幸子と真琴によるナックル合戦を経て、幸子がDDTへ。
 流れに乗りたい幸子はトップロープに上るが、Rayのカットが入り、真琴がデッドリードライブへ。今度はトラースキックで幸子が反撃。さらにスイングDDT。チサコのミサイルキックの援護も背理、幸子がジャーマン。カウント2で返した真琴が隙を突いて首固め、さらには逆さ押さえ込み。一瞬の技で決めにかかるもフォールを奪えず。ならばとジャーマンまで慣行。これもカウント2で返されると、スピアーで勝負をかけるがこれも決めることは出来ず。幸子はトラースキックの2連発で反撃へ。ここでRayが割って入るも真琴との同士討ちとなる。このチャンスに幸子がジャーマン。
 ついに真琴は力尽きた。
<第3試合 タッグマッチ 45分1本勝負>
Ray(フリー)、●真琴
 10分55秒 ジャーマンスープレックスホールド
○仙台幸子(センダイガールズ)、DASH・チサコ(センダイガールズ)
 若手の高い壁であり続ける亜利弥が、リーの実力査定を行なった。まずはリーが奇襲攻撃から、サッカーボールキックを連打。ここでダウンした亜利弥を目前に、両腕を挙げてのポージング。その隙を突いた亜利弥が逆さ押さえ込み。続けて亜利弥が髪をつかむとヘアホイップ。しかし亜利弥のブレンバスターをリーが切り返すと、パワーを生かし、ダブルアームスープレックスに。
 亜利弥も蘇生すると、DDTで反撃。続けざまにトップロープからのボディアタックを狙ったがこれは自爆。リーはスパインバスターからネックハンギングボムと大技ラッシュ。しかしここでリーに油断が。
 亜利弥は、スタンディングポジションにいたリーの両腕を捕らえると、強引に腕ひしぎへ。リーもパワーを全開、その場で持ち上げて落とすと、ラリアットを狙う。亜利弥は冷静に判断し、飛びつき十字固めからサンボ式の腕ひしぎへと移行。粘ったリーだったがここでギブアップを喫した。
<第2試合 シングルマッチ 30分1本勝負>
○亜利弥’(FIGHT CHIX)
 6分27秒 腕ひしぎ逆十字固め
●アレックス・リー
 小林、Sareeeの新世代タッグがJWP無差別級王者の中島と対戦するという、試練を迎えた。ラビットが開始早々、Sareeeを痛ぶり、中島にスイッチ。中島はドロップキックからのワキ固めでSareeeの動きを止める。
 小林がカットに入るものの、中島は張り手でやり返す。さらに小林のドロップキックを払いのけて、ストンピングの連続攻撃。Sareeeと小林の両者に対して容赦のない攻めを見せる。
 小林も負けてばかりはいられない。ラビットにドロップキックからタックルを連発で決めていく。さらにラビットをコーナーに追い込むと、小林とSareeeが交互に低空ドロップキック。ようやく小林&Sareeeらしさを発揮。そして二人で肩を組んでの低空ドロップキックと合体技も繰り出される。
 その後、Sareeeとラビットがナックル合戦。続けてSareeeがドロップキックを連発してラビットを追い込む。しかしラビットのDDTから、中島がドロップキックとJWP組が反撃。中島は小林の顔面を踏みつけるが、ドロップキックでピンチを乗り切り、さらにドロップキックの連打で中島に反撃を試みる。さらにSareeeも加わるとダブルのブレンバスター。
 勢いのまま、ミサイルキックを狙うがこれは自爆に。再び中島が顔面キックを決めていく。さらにバックドロップからミサイルキックと畳み掛けていく。
 小林とSareeeは、ダブルのミサイルキックへ。さらに小林がヒップドロップを敢行。JWP王者の中島を追い込む。しかし中島がエルボーの連打で形勢を逆転するとキューティースペシャルへ。これで小林の動きを止め、バックに回るとジャーマン一発でピン。最後は中島が王者としての貫禄を見せた。
<第1試合 タッグマッチ 30分1本勝負>
●小林香萌、Sareee(ディアナ)
 12分27秒 ジャーマンスープレックスホールド
○中島安里紗(JWP)、ラビット美兎(JWP)
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演劇集団水色革命のMARU(元JDスター)座長ら出演者たち。朱里の左隣は素顔の唯我
レイナコーポレーション主催による演劇「フィリピン人の父に投げっぱなしジャーマン」顔合わせ!
大会の全カード収録の全容と詳細徹底版は、加藤悠ちゃんのあっと驚くカット満載にてマット界舞台裏3月20日号猪木イワンゴメスREINA朱里木村DローデスGlory新日キックWWLに掲載されました。
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