Barbaro44(クラブバーバリアン) vs. 岸本泰昭(総合格闘技道場コブラ会)
光岡映二(フリー) vs. イ・ジュンギョン(CMA KOREA/永登浦争心館)
古木克明(スマッシュ) vs. 海老名義隆(CORE)
長谷川秀彦(SKアブソリュート) vs. 北崎鎮(空手道禅道会)
和田竜光(吉田道場) vs. 原田ヨシキ(マッハ道場)
NOBUO(フリー) vs. 辰巳豪人(フリー)
LUIZ(禅道会) vs. 植田豊(GRABAKA)
釜谷真(Team TOURI) vs. 粕谷栄(木口道場)
<ライブパワーpresents DEEPメガトン王者次期挑戦者決定トーナメント「ANNIHILATE !杯」>
誠悟(TEAM東京CLUTCH) vs. 中村護(ALLIANCE)
そのサワーに共鳴しSBマット初参戦を果たすK-1 WORLD MAX2010準優勝・佐藤嘉洋との激突に向けて引き締まった表情で「みんな大丈夫だった?オランダで色々なニュースを見る度に本当に心配でした。ボクに出来ることは格闘技しかないし、これで日本のために何かできるならと思っていた。佐藤には感謝してるよ。ボクと彼が闘うことで日本を元気にすることができて、なおかつチャリティーに協力できるなら嬉しい。試合は倒すか倒されるか。佐藤、いい試合をしよう」と抱負を語った。
「明るく、楽しく、激しく、新しい」プロレスをメインコンセプトに、熱い闘いを繰り広げている全日本プロレス。6月は「RISE UP TOUR 2011〜最終戦〜 5.29神戸サンボーホール」を放送。シングル最強の栄誉であるチャンピオン・カーニバル優勝を新日本プロレスの永田裕志に奪われ、全日本プロレスの誇りを取り戻すべく三冠戦を要求した団体のエース・諏訪魔。そのプライドを賭けた三冠戦を6.19両国大会に控える諏訪魔は、今大会でどのような戦いを見せるのか!? またチャンカンで準優勝するなど、頭角を現し始めた真田聖也は闘志を見せられるか!?
ミルホンネットでは週刊マット界舞台裏'11年4月14日号 レッスルマニア圧巻にて、先行してその波紋を徹底検証させていただいた通り、WWEが社名変更したことを公式に発表した。これまでのWorld Wrestling Entertainmentを、今後は「WWE」として正式にリブランドすることになったのだ。
リブランディングの一環として、WWEは米国内で「Bigger. Badder. Better.(TM)」(より大きく。より素晴らしく。より良く。)をテーマに、B to B、B to C間において全国的な広告キャンペーンを展開いく予定。このキャンペーンはすでに現地時間4月4日(月)に行われたWWEの年間最大の祭典『レッスルマニア 27』でスタートし、今後もケーブルテレビ、新聞、雑誌、オンラインなどで展開されていく。