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マット界舞台裏7月17日号秋山全日W-1両国USTREAM新日シン華名BLADEラウェイ魔界錬闘会 アンディ・サワーはBLADEについたのか?谷川氏の連載を読もう!  『マット界舞台裏』の看板連載である谷川貞治の『プチ格…
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猪木は死ぬか!Digital Remaster井上義啓氏が亡くなられました。謹んでお悔やみ申し上げます。 【天の章】茫洋たる人の海であった。 ある感動が、耐えられない怒涛となって押し寄せる。 <短かったのであろうか> リングの下を、カラカラと風が吹き過ぎてゆく。 その上に―猪木はいた。 【活字プロレスの最高峰…

テレビが伝えなかったアリ猪木戦の裏の裏を暴く究極のシュート活字! 【極激辛!】 嘘でも信じたいという猪木信者様以下、これまで専門誌や権威のある雑誌のファンタジー活字しか知らない皆様には責任が持てません。脳天をハンマーでカチ割られたかのような衝撃が連続します。 【前口上】  76年6月2…

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'14年10月02日号電通UFC安西伸一谷川貞治稲垣収MハントWシウバGガニア5王座ZERO1 今週号は、変則2冊合冊の特大号としてお届け。当初の予定では別冊ミルホンネットとして、独立して発売予定だったUFC大特集と、マット界舞台裏をカップリング。このような別枠仕様のは、通常は一番最後にボーナス付録収録みたいな恰好を採ることが多いが、話題的にはやはりUFCがマット界の中心軸なことも併せて、まずはUF…

'14年09月25日号UFC榊原ニールセン全日王道IceRibbon長瀬館長新日キックTOPKING 谷川貞治の『プチ格闘技通信』第15回~いよいよ9・20さいたまスーパーアリーナで、UFC日本大会が開かれますね。TwitterやFacebookを見ていると、連日多くの情報がアップされていて、「さすが電通-UFC連合軍だな」ということをまざまざと見せつけられます。しかし、僕にとってUFCはあくまでも「他人のイベント」で、しか…

'14年09月18日号潜入!北朝鮮REINA後楽園/蕨ショーン・オヘアK-1PRIDEケーフェイ ショーン・オヘアの自殺を受けて、またぞろ現地時間06年10月21日の『PRIDE.32』ラスベガス大会でのバタービーン戦が蒸し返されている。いわゆる八百長試合ではないのだが、日米のMMAプロ興行に関する考え方の違いの象徴とも、試合後に関係者がベラベラしゃべってしまったために、その後のPRIDE北米進出を阻む元凶とも目…

'14年09月11日号北朝鮮現地取材Singaporeラウェイ魔界錬闘会W1武藤真田橋本大地 谷川貞治の『プチ格闘技通信』第13回~今週の圧倒的注目は、やはり猪木さんの北朝鮮遠征ですよね。このニュースは民放全局だけでなく、あのNHK 、さらにアメリカのNBCやCNNまでニュースで流れたというから、さすがは猪木さんです。  僕なんかもK-1やPRIDEをやっている時に一番根底にあったのは、「いかに世間に轟…

'14年09月04日号猪木離婚UFC丸藤Z1植田BJW和樹金本GENTARO流星仮面DEEP新日kick 今週のマット界、格闘技では9・20UFCさいたまスーパーアリーナ大会応援イベントとして美貌のミーシャ・テイトが来日したことか。もっとも記者が一番驚いたのは一般マスコミや芸能マスコミの数が凄かった点かも知れない。さすがに電通さんなのだ。しかるに…。  プロレスで一番笑えたのは、アントニオ猪木議員が三度…

'14年08月28日号IGF北朝鮮K-1MAXタイTNA延命Sスラム大日本3連戦潮崎諏訪魔Teens 8月30、31日に北朝鮮の平壌で開催する「インターナショナル・プロレスリング・フェスティバルin平壌」の参加選手が20日になって発表されたが、その遅さからしてドタバタ劇開始なのか?  6月21日の新日本プロレス『DOMINION』速報ブログでどこよりも早くはっきりと活字にしたように、憎き金髪アメリカンである程…

'14年08月21日号絶賛G1決勝検証Metamoris谷川貞治パンクラス広島せらリボン独占 日本の夏と言えば、プロレスファンにとっては『G1クライマックス』の熱戦ということになる。ましてテーマ曲のボストンが35年の時空を超えて日本への幻想飛行となれば、現在の新日のライブ客はここ数年でファンになった者が大半というデータがあろうが、初進出・西武ドーム大会のPPVを購入したというオールドファンも少な…

'14年08月14日号全日白石伸生PanDEEP安田忠夫M井上火祭り葛西純広島魔界錬闘会 新生・全日プロの本当の意味での試金石となる10月『旗揚げ記念シリーズ』の日程が発表。馬場さんの生地・新潟三条市を含むなど、王道回帰であることを全面アピールしているが、現在も支援を続けている白石伸生氏の周辺が慌ただしくなってきた。その実態は・・・  低迷を続ける格闘技界に目を向ければパンクラスとD…

'14年08月07日号TNA崩壊wweゴングJスヌーカJドーリングBellator大仁田Z1芝Reina長瀬館長 日本時間7月29日Jスポーツ生中継のRAWは、ステファニー・マクマホンの迫真の演技と大演説が最高!これでステフこそが夏の主役であることが確定して『サマースラム』の目玉は揃ったのだが、社運を掛けて舵を切ったWWEネットワークの不振が明るみに。なにしろ6月30日時点で70万件と予想を下回っている事実のみならず、7月…

'14年07月31日号PアーツwweEギルバート猪木ブラジルdeep新日kickW1-Z1IceRibbon 古い話で誠に恐縮ですが、昨年末のGLORY13でリコ・ベホーベンと感動的な引退試合を行ったピーター・アーツのことについて今週は触れることにします。GLORY13前後の本人のインタビューからすでに「私は本当は引退したくなかったけど、GLORYに引退させられた」と発言し、波紋を呼んでいるようですが、いったいどうなってい…

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