上原わかな、銭湯でタオル1枚の大胆ショット!「水も滴る良い女」

(C)上原わかな

 東京女子プロレスの上原わかなが出演した『銭湯とサウナとわたし』が9月29日に生放送され、銭湯でのタオル姿から電気風呂でのリアクション、サウナ飯まで、上原のさまざまな表情がファンを楽しませた。

 今回の舞台となったのは、品川区旗の台にある「新生湯」。

 9月23日に番組側が現地で撮影したオフショットを公開すると、上原本人も投稿を引用して出演を告知。さらに放送当日の9月29日には、白いタオルを巻いた姿の写真2枚を添えて、生放送を改めてアピールした。

 この写真がまず強烈だった。

 銭湯の浴場を背景に、白いタオルを巻いて笑顔を見せる上原。肩やデコルテを見せた全身ショットに続き、2枚目では胸元をタオルで包んだ上半身のアップとなっている。

 鳳凰の壁画やタイルなど、いかにも銭湯らしい空間の中で披露された健康的なスタイルが目を引く。

 ネットでは、

「魅力的で素敵です😊💓 大好き😚」

「わかにゃん可愛い👌」

「水も滴る良い女」

 といった声が寄せられたほか、

「OMG…」

「Wow」

「🥵🥵🥵」

 など、海外からも驚きの反応が寄せられた。

 中には、

「ε=ε=ε=ε=ε=ヽ(o′▽︎`o)ノきゃぁぁぁあ!!!! … ( ̄TT ̄)鼻血ぶー」

 という、写真を見た瞬間の衝撃をそのまま表現したようなコメントも飛び出した。

 しかし、今回の企画はタオル姿だけが見どころではない。

 23日に公開された4枚のオフショットでは、座風呂で泡や水流を楽しむ姿、電気風呂で目を細めながら笑う姿、サウナ室での横顔、そしてサウナ飯のホットドッグを頬張る姿まで披露。

 特に電気風呂では、刺激に反応する表情が印象的だった。

 一方、最後のホットドッグの写真には、

「4枚目のわかな可愛すぎる」

 との声も寄せられ、セクシーな入浴姿だけではなく、食事を楽しむ自然な姿にも注目が集まった。

 そして9月29日21時、いよいよ生放送がスタート。

 上原がMCとして「新生湯」を紹介し、お風呂、サウナ、サウナ飯を実際に楽しむ内容となった。

 放送を見たファンからは、

「お疲れ様でした!」

「新生湯さんは14種類のお風呂があってメッチャ充実してましたね!」

「電気風呂での表情が良かったぁ〜!」

「わかなさんのしあわせそうな表情がぜ〜んぶ好き」

「視聴者参加型の生放送というのがええね」

 など、番組そのものを楽しんだという感想が相次いだ。

 もちろん、放送中も上原のビジュアルに注目する声は健在。

 タオル1枚で入浴する姿や、電気風呂で悶絶する表情、サウナで見せる笑顔などについて、スタイルの良さや可愛らしさを称賛するコメントが寄せられた。

「目のやり場に困るどころか筋トレ目線で見てしまった」

 というユーモアを交えた反応もあり、ファンそれぞれが上原の姿を楽しんでいたようだ。

 そして放送終了後、上原本人もXを更新。

「『銭湯とサウナとわたし』生放送ありがとうございました♨️
久しぶりの番組でしたがたくさんのあたたかいコメント嬉しかったです☺️
見逃した方はアーカイブをご覧ください✨
みんないい夢見れますように…😴💤」

 と感謝を伝えた。

 この投稿にも約968件のいいねが寄せられ、久しぶりの番組出演を終えた上原への温かな反応が集まっている。

 Instagramでも放送への感謝を伝え、ピンクのワンピース姿のオフショットを公開。銭湯でのタオル姿とはまた違った雰囲気を見せた。

 今回の一連の投稿と生放送を通して印象に残るのは、上原わかなが単に「銭湯でセクシーな姿を見せた」というだけではないことだ。

 タオル姿では大人っぽい色気を見せ、電気風呂では思わず笑ってしまうようなリアクションを披露。サウナでは落ち着いた横顔を見せ、最後はホットドッグを美味しそうに頬張る。

 さらに生放送では、視聴者のコメントを受けながら銭湯を楽しむ姿を見せた。

 プロレスラーとしてリングに立つ上原とはまったく違う、リラックスした「わかにゃん」の魅力が詰まった回だった。

 そして今回の反響で興味深いのは、事前のタオル姿に集まったセクシーな反応が、放送後には「電気風呂の表情が良かった」「幸せそうな表情が好き」といった、上原自身のリアクションを楽しむ声へと広がっていることだ。

 見た目のインパクトだけで終わらず、銭湯を満喫する姿そのものがファンに届いたのである。

 9月29日の生放送はすでに終了しているが、アーカイブも公開されている。

 告知写真のタオル姿で気になった人も、電気風呂でのリアクションを楽しみたい人も、ホットドッグまで含めて銭湯を満喫する上原の姿をじっくり見ることができる内容となった。

 セクシーさ、可愛らしさ、そして食べる姿まで――。

 銭湯という舞台が、上原わかなのさまざまな魅力を引き出した生放送となった。