5・6WRESTLE-1後楽園ホール大会全カード!選手インタビュー!

お客さんの持ち物も武器として使用可!イケメンと立花が5.6後楽園大会で再戦!観客持ち込みアイテム使用可GWスペシャルハードコアマッチで激突!!

4月27日(金)、都内・某所にて、黒潮“イケメン”二郎が取材を受けていると、そこにEnfantsTerriblesの立花誠吾が乱入! 前回の4月18日後楽園ホール大会でイケメンの持つリザルト王座に挑戦し敗れた立花は、同王座への再挑戦を直訴したのだ。

初めは「お前じゃないものに完全にピントが合っている」と相手にしなかったイケメンだが、あまりのしつこさに「観客持ち込みアイテム使用可ゴールデンウィークスペシャルハードコアマッチ」での対戦を提案。観客が会場に持ち込んできたアイテムを使用しての攻撃も許可されるハードコアマッチとなるが、この試合に勝てばいつでもリザルト王座への挑戦を受けると逆に立花にぶち上げたのだ。

「EnfantsTerriblesにはそのベルトが必要なんだ」と必死の立花もイケメンの提案を受諾。5月6日の後楽園ホール大会で、両雄は「観客持ち込みアイテム使用可ゴールデンウィークスペシャルハードコアマッチ」で再び激突することとなった。

※映像の撮影をしているイケメン。そこに立花が登場。

立花 おい、イケメン、この野郎! もう一回5月、そのベルトを懸けて俺とやれ。おい、聞いてんのか、この野郎。5月、もう一回、そのベルトを懸けて俺とやれっつってんだよ。ああ〜ん? 

イケメン ……もう一回撮り直してよいですか?

立花 おい、なんだよ! ああ〜ん? なんだ、お前。おい、カメラ止めろ、バカ野郎! 撮んな、撮んな! 聞いてんのか?

イケメン なんですか?

立花 「なんですか?」じゃねえだろう。今、用件言っただろう。

イケメン うう〜ん?

立花 「ううん?」じゃねえだろう。

イケメン なんですか?

立花 だから、そのベルトに挑戦させろって言ってんだよ!

イケメン なんでですか?

立花 俺もそうだけど、EnfantsTerriblesにはそのベルトが必要なんだよ。

イケメン もうやったじゃん、後楽園で。もうお前以外の相手に完全にピントが合ってますから。(取材者に向かって)はい、撮り直しましょう。

立花 お前がいいって言うまでここから俺は出ねえぞ。譲らねえぞ。

イケメン やったろ、お前? 今月後楽園でやったろ? そん時はお前にピントは合ってた。でも、今はお前じゃないものに完全にピントが合っているから。よし(と、言いながらカメラに向き直す)。

立花 「よし」じゃねえよ、この野郎。もう一回合わせろ、俺に。

イケメン なんでだよ!

立花 EnfantsTerriblesに必要なんだよ、そのベルトは。

イケメン やらないよ。竹刀使う奴とはやらない。

立花 頼むよ、マジで。おい!

イケメン (立花を無視して)こんにちは! W-1の……。

立花 こんにちはじゃねえよ! 

イケメン なんだよ。

立花 なんだよ、じゃねえよ。本当に頼むよ。俺らにはそのベルトが必要なんだよ。

イケメン じゃあ、竹刀持ってくんなよ? やってやってもいいけど、竹刀持ってくんなよ、お前。竹刀持ってこない。サングラスもしてこない。靴も履いてこない。

立花 なんで靴も履いちゃいけねえんだよ。おかしいだろ、お前。これが俺のコスチュームなんだよ。

イケメン やらない、やらない。

立花 必要なんだよ!

イケメン じゃあ、ベルト作ればいいじゃんよ。

立花 作ったって意味ねえだろうがよ!

イケメン 似たの作れよ。

立花 似たの作ってどうすんだよ。

イケメン 巻けよ。

立花 そんなのなんの意味もねえだろうがよ。

イケメン 立花チャンピオンシップって作れよ。それでいいよ。

立花 おい! 聞けよ、人の話を。てめえから獲らなきゃ意味ねえんだよ。

イケメン そうなの? お前、ゴールデンウィークだぞ。ゴールデンウィークは2年前は葛西(純)さんとハードコアをやって、去年も復帰戦だよ。結構いい試合してんだよ。お前とやりたくないよ。お前もう出て行け!

立花 頼むよ! わかってくれよ、俺が言っていること。やらせてくれ。頼む! EnfantsTerriblesには必要なんだよ。

イケメン お前と闘って何かお客さんが喜ぶ見込みがあんのかよ。客入んのか?

立花 たぶんな。

イケメン たぶんじゃダメだよ。

立花 絶対入るよ。

イケメン じゃあ、この間はこれ懸けたから、今度は懸けないよ。

立花 なんでだよ。意味ねえじゃねえか。

イケメン じゃあ、次勝ったらこれ懸けてやってやるよ。後楽園じゃなくても次の興行でもいいよ。後楽園じゃなくてもいいんだろ?

立花 ああ。

イケメン 後楽園で俺に勝ったら挑戦させてやるよ。でも、ルールは俺が決めるからな。

立花 それでいいんだな? ノンタイトルっていうことだな。それに俺が勝ったら挑戦できるっていうことだな?

イケメン 竹刀使いてえんだろ? どうせ使いてえんだろ? じゃあ、竹刀置けよ。

立花 なんでだよ。

イケメン 貸せよ。

立花 なんでだよ。

イケメン 使いてえんじゃねえかよ。

立花 使いてえとかじゃなくて俺のコスチュームだろ。

イケメン 使っていいよ。ただ、ルールに則って使え。せっかくのゴールデンウィークだからちょっとお祭りっぽい試合すっか。ハードコアマッチにすっか?

立花 ああ〜ん?

イケメン ハードコアマッチだったら使えるだろう? ハードコア……ファン持ち込みありにすっか? お客さんが持ってきた武器も使える。お客さんもいっぱい来んだろう、ゴールデンウィークだから。お客さんが持ってきた武器も使える。お客さんがレモンを持ってきたら、レモン使ってもいいんだよ。お客さんがパイナップル持ってくればパイナップル使ってもいいんだよ。なんだっていいよ。殴ってもいいし、食ってもいいし。

立花 あん? 食うのか?

イケメン 自分の武器も使っていいよ。お客さんの武器も使っていいよ。なんでもありだよ。

立花 俺も持ってきてもいいし、客が持ってきたやつも自由に使ってもいい。

イケメン 刃物とかは持ってくんなよ?

立花 バカ野郎! それお前やべえよ。そんな奴いねえだろう、さすがに。

イケメン やってやっか? 観客アイテム持ち込み可ゴールデンウィークスペシャルハードコアマッチ。

立花 なんだよ、それ? 長えな。

イケメン 観客持ち込みアイテム使用可ゴールデンウィークスペシャルハードコアマッチ。これでどうだ? それならやってやる。これで勝ったら次の興行でやってやるよ。後楽園の次は春日部か? そこで挑戦させてやるよ。

立花 言ったな、お前。

イケメン 言ったよ。

立花 お前もう戻せねえぞ。

イケメン 俺はハードコア、結構うめえんだぞ。

立花 こっちはいろいろやってきてんだよ。ナメんじゃねえぞ、お前。

イケメン 舐めてねえよ、お前のことなんか。

立花 決定だな? 逃げんじゃねえぞ、てめえ、この野郎! ああ〜ん?

イケメン やってやるよ。

立花 てめえ、覚えとけ、この野郎! 八つ裂きにしてやっからな、この野郎!


熊ゴロー加入でEnfants Terriblesの第2章がスタート!芦野「Enfants Terribles自体の底上げをしなきゃいけない。僕の好き嫌いは関係ないんですよ」

4月18日の後楽園ホール大会のメインイベントのW-1タッグチャンピオンシップ終了後、負けた腹いせなのか、パートナーの土肥孝司に暴行を働いた熊ゴロー。NEW ERAで孤立してしまった熊ゴローに手を差し伸べたのは、怨敵とも言うべき存在の芦野祥太郎だった。熊ゴローは芦野の誘いをすぐに受諾。その場でEnfantsTerribles入りを決めてしまったのだ。翌日にはNEW ERAが会見をし、解散を発表。稲葉大樹の腰の負傷による欠場と共に、ユニット崩壊の引き金を引いてしまった熊ゴローの真意とはなんなのか? そして、芦野が考える新たなEnfantsTerriblesの方向性とは? 芦野、熊ゴロー、児玉裕輔、立花誠吾の4選手が集合し、今後のEnfantsTerriblesを語り合う。

──4月18日の後楽園ホール大会で新メンバーとして熊ゴロー選手が電撃加入しました。新たな動きを見せたEnfantsTerriblesですけど、試合後に熊ゴロー選手に声をかけた理由を教えていただけますか?

芦野 一瞬のひらめきですよね。熊ゴローがあれだけの行動を起こしたわけだし、そこは瞬発力で動かないとグダグダのユニットになっちゃうじゃないですか? EnfantsTerriblesはNEW ERAとは違うんだというのをあそこで示せたと思いますね。

──タイミング的に合ったということですか?

芦野 戦力を上げたいというのは頭にあったんですよ。ただ、誰が欲しいとは決めていなかったんですよね。そうしたら、熊ゴローがあそこで土肥孝司をぶちのめしたんで、ここかな、と。一人で孤立したような状態になったし、チャンスは今かなと思って動きましたね。

──では、最初から熊ゴロー選手を狙っていたというわけではなかったんですね。

芦野 というわけではなかったですね。ただ、EnfantsTerriblesとしては確実に戦力アップはしなきゃいけなかったんで。

児玉 何人か候補はピックアップしていたんですけど、その中には熊は入っていましたね。

芦野 ただ、あのまま土肥熊をやっていたら、声をかけることはなかったですよ。やっぱりプロレスラーはリング上で行動を起こさなきゃいけない。会議室での会見で行動を起こしてもダメですよ。だから、NEW ERAで唯一それができたのが熊だったということですね。

──でも、これまでの芦野選手と熊ゴロー選手の関係性を見ていても、一番ありえないと思える選手だったの驚きました。

芦野 それは言われますね。でも、EnfantsTerribles自体の底上げをしなきゃいけなかったし、僕の好き嫌いは関係ないんですよ。そこの感情で動いちゃうと結局NEW ERAと同じですから。

児玉 反面教師、反面教師。

芦野 児玉さんの言う通りですよ。ああならないようにEnfantsTerriblesはするだけなんで、逆にそれが彼らの存在意義でしたね。そういう意味では素晴らしいユニットでしたよ。

──なるほど。では、熊ゴロー選手が試合後に土肥選手にああいう行為を働いた理由を改めて教えていただけますか?

熊ゴロー 土肥孝司は普段から「土肥熊は9:1のタッグだ」とか言っていたじゃないですか? それがクソジジイに負けやがって。言っていることがめちゃくちゃだよ。だから、「なんだこいつは」と思って食らわせてやりました。

──大口叩いているわりには結果が伴ってないじゃないか、と。日頃から土肥選手に対して溜まっているものはあったんですか?

熊ゴロー まあ、土肥熊やっている時は先輩だし、ベルトを守り抜こうという気持ちはあったんですけど。

児玉 でも、このままじゃいけないなっていう気持ちは絶対あったでしょ?

熊ゴロー 現実的に考えて、土肥孝司と組んでいてもこれ以上の成長はないかなとは思っていたんで。

芦野 全ては過程なんですよ。上に行くための過程として土肥熊があった。だから、EnfantsTerriblesも利用してもらえればいいんですよ。

──NEW ERAにも不満はあったんですか?

熊ゴロー 不満というか、稲葉大樹の欠場ですね。前の日に「腰が痛いんで休ませてください」って言うのは甘えですよ。

芦野 腰痛くても休んでもいいですよ。ただ、そのタイミングが問題ですよね。

熊ゴロー 解散が懸かった試合じゃないですか? ケガだから休むのはしょうがないですけど、試合の重要度を考えろって。あんな大事な試合で休むなんて考えられない。呆れましたね。

芦野 座薬をぶち込んで出てこいって話なんですよ。やってみろよ、1試合ぐらい。

熊ゴロー 「みんなでがんばってください」にしか聞こえないじゃないですか? その時点でもうついていけないと思いました。

立花 ああ〜ん? (熊ゴローに向かって)てめえはああだこうだNEW ERAのこと言ってっけどよ、あんなしょっぺえチームにいたのはてめえ自身だぞ? わかってんのか、この野郎!

芦野 立花、ちょっと静かにしろ。

──立花選手から見ると、熊ゴロー選手はちょっと虫がいいなっていう感じですか?

立花 ちょっとどころじゃねえだろう! なんでEnfantsTerriblesに入ったぐれえで変われると思ってんだよ。バカか、お前!

芦野 おい! 静かにしろって言ってんだろ!

立花 す、すんません……。

児玉 まあ、なるべくしてなったということですよね。稲葉大樹がこのタイミングで欠場したのもそうだし、熊が来たのもそうだし、全てはそういうタイミングだったということですね。

──熊ゴロー選手は芦野選手に声をかけられた時はどんなお気持ちだったんですか?

熊ゴロー 俺はあの時点で何もなくなってしまいましたからね。ここまで築いてきたものをぶち壊してしまったんで、とにかく先に進むしかない。そんな時に声をかけてもらえたんで、これは変わるきっかけになるかなと。

──でも、芦野選手とはずっといがみ合っていたし、ハッキリと「嫌いだ」とおっしゃっていたじゃないですか? そのへんのわだかまりはなかったんですか?

熊ゴロー 自分が上に行くには感情的なものの一切を捨て去る必要がある。そう悟ったんです。

児玉 嫌いでいいんですよ。利害関係が一致していればいいんですよ。

芦野 それでいいんです。EnfantsTerriblesに甘えっていう概念はないですから。ずっと甘えてますからね、他の若手は。仲良しこよしでやっててもダメだってことはNEW ERAで証明されたし、今度は彼らがユニットという枠がなくなって批判の矛先が個人に向かうわけなんで、その時彼らがどうするかを見たいですよね。

──でも、芦野選手は無差別のベルトを落として、負傷欠場もされていましたけど、復帰というタイミングで再びEnfantsTerriblesを強化させていこうという意思が見られますね。

芦野 いい機会だったと思うんですよね。休んでいて外から見ていると、EnfantsTerriblesやW-1に足りないものが見えましたから。そこで動こうと思った矢先に、熊が動いてくれたんで渡りに船でしたよ。だって、後楽園でベルトを獲ったのは征矢とAKIRAですけど、最後に流れたのは誰の曲ですか? 俺ですよ。その試合に出てないのに。それが全てを物語っていますよ。俺が休んでいる間、何もなかったでしょ? まだまだ動きますよ。いろいろ考えていることはあるんで。

──では、まだメンバーの増強も考えているということですか?

芦野 そうですね。ドンドンでかくしていきますよ。なあ、立花。お前もしっかりやれよ。

立花 はい、やりますよ。俺は4月の後楽園でイケメンに負けたけど、まだ終わりじゃねえからな? どんな手を使ってでもあいつとはもう一回やるよ。どんなルールでもやってやるからよ。まあ、見とけ、お前ら。

芦野 そんなの会社に言えばすぐやらせてくれるよ。リザルトなんかゴミみたいなベルトだからな。

立花 そ、そうッスね……。

──立花選手はもう一度イケメン選手の持っているリザルト王座を狙っているんですね。

芦野 あれはひどい試合だったな。ダメだよ、あんな試合してたら。

立花 す、すんません……。

芦野 EnfantsTerriblesは実力主義でやっていくんだから。お前、ちゃんとついてこれんのか?

立花 は、はい……。言い訳するわけじゃねえんですけど、4月はあいつのフィールドに知らない間にどっぷり入っちまったんで、次やる時はあいつのフィールドには片足も踏み入れないッスよ。まあ、見といてください。

芦野 大丈夫かよ。お前のフィールドってなんなんだよ? 森か?

児玉 え? そんなナリしてアウトドア派?(笑)。

立花 ま、まあ、あいつのやり方には付き合わねえし、あいつのやり方も出させねえですから。だから、会社は5月の後楽園で俺とイケメンの試合を組め! 絶対に勝って、あの野郎に目にものを見せてやるよ。

──立花選手が若干チーム内で浮いているように見えますけど、大丈夫なんですか? 熊ゴロー選手とも上下関係を巡っていざこざがありましたけど。

芦野 基本ノータッチですけど、いいんじゃないですかね? やっぱりレスラーはそうあるべきだと思うんですよね。ユニット内だからと言って仲良くしていたら何も変わらないし、あとから入ってきた熊ゴローに立花が文句を言う気持ちもわかりますからね。そこで主張していかないと今までと一緒だから。心のうちに秘めてたら何も伝わらない。言葉に出して行動として示していくっていうのがEnfantsTerriblesのやり方だから。なあ、立花?

立花 は、はい。(熊ゴローに向かって)わかったか、この野郎! てめえに言ってんだよ、おい!

芦野 おい、うるせえぞ! 取材中だぞ。今はやんなくていいんだよ。場をわきまえろ。

立花 す、すんません……。

■「WRESTLE-1 TOUR 2018 TRIUMPH」
日時:5月6日(日)東京・後楽園ホール大会 11時30分試合開始/10時45分開場
会場:東京・後楽園ホール

<観客持ち込みアイテム使用可GWスペシャルハードコアマッチ 30分1本勝負>
黒潮“イケメン”二郎 vs. 立花誠吾

<UWA世界6人タッグ選手権試合 60分1本勝負>
【第62代王者組】NOSAWA論外、MAZADA、FUJITA vs. 【挑戦者組】アンディ・ウー、アレハンドロ、エル・イホ・デル・パンテーラ
※第62代王者組・NOSAWA論外&MAZADA&FUJITA、初の防衛戦。

<6人タッグマッチ 30分1本勝負>
カズ・ハヤシ、近藤修司、鈴木鼓太郎 vs. 河野真幸、土肥孝司、佐藤嗣崇

<タッグマッチ 30分1本勝負>
吉岡世起、頓所隼(Pro-Wrestling ACE) vs. 児玉裕輔、ドランク・アンディ

<シングルマッチ 30分1本勝負>
伊藤貴則 vs. 土方隆司

<タッグマッチ 30分1本勝負>
タナカ岩石(Pro-Wrestling ACE)、大谷譲二(ヒートアップ) vs. 三富政行、MEN’Sテイオー

<WRESTLE-1タッグチャンピオンシップ 60分1本勝負>
【第13代王者組】征矢学、AKIRA vs. 【挑戦者組】芦野祥太郎、熊ゴロー
※第13代王者組・征矢学&AKIRA組、初の防衛戦。

【チケット情報】

・特別リングサイド¥7,000

・リングサイド¥5,000

・指定席¥4,000

・レディースシート¥3,000

・ペアシート¥7,000

※当日各席500円UP、ペアシートは1,000円UP

※当日のみ一般立見¥2,500、小中高ワンコインチケット¥500 ならびに試合開始一時間後より、アフターワンチケット¥2,000を販売いたします。

【チケット販売所】

・チケットぴあ(Pコード:594-330)TEL:0570-02-9999 http://t.pia.jp/

・ローソンチケット(Lコード:33700)TEL:0570-000-732(10~20時) http://l-tike.com/sports/wrestle_1/

・イープラス http://eplus.jp/

・後楽園ホール5階事務所 TEL:03-5800-9999

・書泉グランデ TEL:03-3295-0011

・書泉ブックタワー TEL:03-5296-0051

・チャンピオン TEL:03-3221-6237

・焼肉Dining610(ロクイチマル)池袋東口 TEL:03-6915-2112

・㈱GENスポーツエンターテインメント TEL:03-6452-6815

・WRESTLE-1 Official Web SHOP http://shop.w-1.co.jp/


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