6・16キングダムエルガイツ@新宿Face 加藤惇インタビュー+日光江戸村会見ROAD FC対抗戦出陣発表

“入江代表の一番弟子”加藤惇、ROAD(FC)へのロード(道)独占インタビュー

 4月9日、栃木県最大のアミーズメントパーク日光江戸村で行われた6月16日のキングダムエルガイツ新宿Face大会の出陣の記者会見。また、入江の大ボラに付き合わされるのか!?と半信半疑で栃木県まで来たマスコミの前に現れたのは、現在進行中の100万ドル(約1.07億円)争奪トーナメントの賞金首、現ROAD FCライト級王者のなんと、クォン・アソル本人だった。そのROAD FC、クォン・アソルの送りこむ刺客と新宿大会にて、約6年ぶりのホームリングで迎え撃つ、第3代ZSTフェザー級王者・加藤惇。そんな大一番に望む加藤を渋谷道玄坂のCafe&Bar B69(ビーロック)でインタビューした。

―― 加藤選手、先日の日光江戸村ではお世話になりました、突然失踪し朝までホテルに帰ってこなかった入江代表の代わりに、いろいろお話しさせて頂きました。

加藤 ホントにもう、日光江戸村での大接待を受けたまではよかったんですが、あのあと気持よくなった入江さんなんか知らない旅行客の人と仲良くなってその人達の部屋で酒盛りしてたらしんですよ(笑)

―― 私は入江さんと同室だったんで、朝起きても入江さんいないしベットもメイクされた状態で帰ってきた気配もない(笑)

加藤 あんな豪華なホテルに泊まらせてもらっているのに・・・・いや、入江さん今、俺が店やってる横須賀のドブ板通りで寝て夜中に救出しにいったり、他にも全国各地でアルコール超人伝説をつくり出しているらしいですから。

―― 沖縄旅行で飲んだくれて、朝飛行機に乗り過ごし、開き直って1週間バックパッカーとして島内に潜伏していた件はマスコミにも有名な話しです。

加藤 そうそう(笑)

―― まあ、入江代表のお馬鹿な話はこれぐらいにして本題に入ります。本当に100万ドルトーナメントの主役、クォン・アソルが現れて時はびっくりさせられました。

加藤 本当に。入江さんも前日風が強かったので韓国からの飛行機が降りなかったらどうしよう?とかかなり動揺していましたから。本人ついてももしかしたらソックリさんだったりして・・・とか本人も半信半疑だったですから(笑)でも、やっぱこの人やるときゃやるな!と思いました。

―― そして、新撰組の衣装を着ての会見。日光江戸村らしい演出でした。ROAD FCとの対抗戦で戦うギム・セヨウン選手についての印象は?

加藤 韓国の選手って、少し戦績が浅くても強い選手が多いし、しかも団体対抗戦で王者の推薦選手。弱いわけがない!

―― 約1年ぶりの実戦。怪我でZSTのベルトを返上しての初の試合になります。

加藤 本当にZSTさんには王者としての責務を果たせないまま、ああいう形になってしまい申し訳ないと思っています。今は感謝しかありません。キングダムに継ぐ本当に“第2の故郷”と思っていて今回も元王者としてZST強い、世界にも通用するんだ!という所をキッチリ見せたいです。

―― 横須賀でバーを経営していると先程でましたが、練習環境の方はどうなんですか?

加藤 バーは数人で共同経営しています。今はドブ板を中心にバー、焼肉屋など3店舗。あと2店舗近く出します。
練習は横須賀の格闘技関係者のみんなが時間を割いてサポートしてくれてます。

―― 順調なんですね。横須賀の好きな所は何処?

加藤 アメリカ人が本当に多くて楽しいところや、陽気な街の雰囲気でしょうか?

―― 加藤選手はマイクロバスをチャーターして大勢の外国人が会場に乗り込むことでも有名です。

加藤 あいつら横須賀からチャーターした試合会場に向かうバスの中でもかなり盛り上がって、会場で「アツシ!アツシ!」と大声で応援するとか、ホントにかなり陽気なやつらですよ!

―― 陽気といえば、日光江戸村行脚でもそうでしたが加藤選手はなんで麦わら帽子をいつもかぶってるんでしょう?

加藤 自分、不精なんで(笑)。髪型セットするのが面倒なんで、あと自分的には4月から、11月までは夏なんで!これで通そうかと(笑)。

―― あくまで、自然体で通そうと。次の大一番も自然体でアジア最大規模の団体の一つ、ROAD FCの刺客に立ち向かうと。

加藤 そうですね・・・もちろん、これをクリアしたらROAD本隊への参戦も実現するだろうしその先になにか見えてくるかもしれませんね。

―― クォン・アソル選手にも挑戦表明したし! 俺も1億円欲しいと(笑)。トーナメントで皆負けてしまっても、日本には俺がいると!

加藤 あれは、入江さんが面白いから言え、言えと言われて・・・・でも、本当にROADにはずっと挑戦したかったことは本音でまさか、アソル選手が自分の名前を知ってるとは思いませんでした。

―― 確かに言いました。カトウアツシの名前はよく耳にします。引退前に戦ってもいいかな?来日のリップサービスも入っているとはいえ良かったですね。
6月16日キングダムエルガイツ新宿大会 出陣~RETURN OF KINGDOM~から、ついにROAD(FC)へのロード(道)が始まるわけですが。


加藤 はい。だから自分は本当に多才な入江さんと違い不器用なんで、今年32才になるんで本当にこれが最後の挑戦になるのでは?と考えてます。
周りの応援してくれている皆の人達のために、こころよく送り出してくださったZSTに恩返しするため、負けたら、引退も視野に入れて望むつもりです。
そして、入江さんを一番近くで見て来たのは自分という自負もあるので、入江さんが大きな戦いに望むなら、自分が“死に水”を取るためにも必ず勝ちに行こうと思います。そのゴールが何処に辿り着くかはまだ分かりませんが、格闘技人生の集大成としてリングに上がるつもりです。

渋谷道玄坂 Cafe&Bar B69(ビーロック)でインタビュー
 同店はキングダムエルガイツのスポンサーも務める店。タレント・モデル・歌手・ダンサーなどの芸能関係者も多数詰めかける、隠れ家的なお洒落なバースペース。運がよければ入江代表や、加藤惇などのキングダム選手に遭遇できるかも・・・
 なお、「週刊ファイト見ました」で同店はショットドリンクが1杯無料(初回のみ)となる。

*大一番に望む加藤惇が普段働く、焼鳥バー”YAKITORI isis”でも「週刊ファイト見た!」でワンドリンク無料となる。大きな焼き鳥が名物のドブ板通り入り口近くの入りやすい雰囲気の店である、外国人や格闘技選手も連日、多数詰めかけている。


 4月9日、アジア最大規模の韓国MMAプロモーション『ROAD FC』(ROAD Fighting Championship)の関係者らが、日本の多摩の山奥の団体、キングダムエルガイツと協力関係を結ぶ為、第3代HEAT総合ルールウェルター級王者、第2代ROAD FCライト級王者の看板選手クォン・アソルを連れて本当に日光江戸村の会見会場に現れた。
 日本では、RIZINにも参戦した第6代修斗環太平洋ウェルター級王者、佐々木信治に初回1RTKO勝ちを収めたり、言わずとしれた現在開催中の100万(約1.07億円)ドルトーナメント“ROAD TO A-SOL”の主役、まさにその人だった。キングダム入江代表も王者クラスを連れて会見にくるとROAD関係者には聞いてはいたものの、本当に日光江戸村に現在の団体のエースともとれるアソルが現れた時は目を疑ったというのも無理はない。

 裏を返せば、ROAD側もこの会見に前向きな姿勢を見せているという表れか。とにかく、大事件なのは間違いなかった。会見場は栃木県日光江戸村の敷地内にある和風チックな会見場。映画やテレビの撮影に使われる他、一般にも衣装の貸し出しも行っているため、撮影を考えてクォン・アソルは殿様、入江らは新選組の衣装に変身、異色の会見が実現した。今大会のポスターの雰囲気と合せ、入江の思いが伝わってきた。

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2016年12月10日、Road FC 35韓国・ソウル大会より
<セミファイナル 第7試合 ライト級王座タイトルマッチ>
○クォン・アソル(韓国/王者)
 1R 3分37秒 TKO
●佐々木 信治(日本/総合格闘技道場BURST)



 クォン・アソルは立命館大学に経営学を学ぶため一年間留学していたことがあり、日本通でもある。会見は、6月16日(土)、新宿FACEで行われる『出陣~RETUEN OF KINGDOM』大会のカード発表から始まった。写真は、日光江戸村の花魁役の女優さんと。

■ 第1部 ―キングダムエルガイツ新宿大会― 出陣 
 ~RETURN OF KINGDOM~ 初代ナックルファイターズバンタム級王者決定戦 
日時:6月16日(土) 試合開始19:00
会場:新宿FACE

チケット発売日:4月16日(水)                      
チケット料金:
VIPカウンター 席 ¥20,000(パンフレット、VIPプレゼント付き)
SRS席¥10,000 
RS席 ¥8,000 
A席  ¥6,000
自由席 ¥5,000 
チケット発売所 チケットぴあ キングダムネットワーク各ジム 他
<大会協賛> 
ISAMI 伊藤園 SAPPORO DyDo GiG―BAND.COM トレジャーボックス<1000円自販機> 株式会社オフィスゲート GREE 高酸素リキッドWOX Broad-mind株式会社 グローバル・エクスレイズ合同会社
主催:キングダムエルガイツ事務局 
お問い合わせ: キングダムエルガイツ事務局 TEL 042-376-1639

出場予定選手 
超人イリエマン(キングダムエルガイツ/DEEP(non official)ヘビー級王者
加藤惇(キングダムエルガイツ/第3代ZSTフェザー級王者)
瓜田幸造(フリー/UKF総合格闘技インターナショナルヘビー級王者)
ギム・セヨウン(ROAD FC/TeamKOREA MMA)
杉田拓也 穴澤ジャスト☆ミート 滝川リョウ 内田ノボル 
石丸健志 武田一人 小龍DATE 孫悟空 DATE RYØTA 田馬場貴裕 
ゆか里 Riko(team.R) Rino(team.R) 他

【発表対戦カード】
<初代ナックルファイトバンタム級王者決定戦 ナックルファイトバンタム級 3x2R+ER1R>
杉田 拓也(橋本PREBO)
 vs.
穴澤ジャスト☆ミート(キングダム聖蹟桜ヶ丘)
 3月18日キングダムエルガイツ立川大会で開幕したナックルファイターズ初めての王者を決めるトーナメント1回戦で勝利したのは、本トーナメントをもって現役引退を表明している元プロボクシング6回戦ボクサー“Mr.ナックルファイターズ”の称号を持つ杉田拓也と、下馬評を覆し判定勝利した大穴の、穴澤ジャスト☆ミート。立川発信のベルトを腰に巻くのはどちらのナックルファイターなのか。ついに王者が決定する。
     
<ナックルファイターズヘビー級王者決定戦前哨戦 ナックルファイトヘビー級3x3R>
滝川リョウ(フリー/MAキックヘビー級現王者)
 vs.
内田ノボル(翔拳道/MAキックヘビー級第3代王者)
 両選手とも全盛期のK-1で凌ぎを削った、貴重な日本人重量級ファイター両者の激突となる。
 K-1から流れMAキックボクシングでベルトを巻いた新旧の王者同士、そしてそんな両選手が金網ボクシング・ナックルファイターズでケージイン、対戦するという異次元対決となった。最後に立っているのはどちらだ? そして用意されている王者決定戦の相手とは? KO必死の注目の戦いが王国の舞台で実現する。

<エルガイツルール50kg以下契約 2x2R>
孫悟空DATE (TeamDATE)
 vs.
RYØTA(キングダム立川/YOUNG-GUN)
 3月18日キングダム立川大会で勝利した場合、孫悟空DATE との対戦が決定する試合でキングダム聖蹟桜ヶ丘本部でキッズ指導員も務める中学生のマモルにKO勝利した、中学2年生のRYØTA。3月大会が初陣だったがその格闘センスから、キングダム立川支部のプロ選手達からも将来を嘱望されている。対する孫悟空DATE は若手ながらすでに40戦の試合経験があるベテランファイターと呼んでもよい存在。王国の未来を担うホープ同士の対決。

<田畠宙依(たばた・そらい) 入団テストマッチ エルガイツルールバンタム級 3×2R>
小龍DATE(TeamDATE)
 vs.
田畠宙依(キングダム本部内弟子) 
 田畠は現存するU系団体の中でも数少ない内弟子制度を残す団体、キングダムエルガイツに入団を直訴。入門テストで入江代表の目に止まり広島から上京、入寮した。急遽代打出場となった4月1日、DEEP八王子大会超人祭りでは階級差があるにも関わらず初めての試合をフロントチョークで1本勝ち。その強心臓ぶりを見せつけた。そして入江代表が課した次なる課題がこの一戦だ。 
 この試合は田畠の入団テストマッチとして行われ、試合内容によっては広島に戻されることも覚悟しなければならない正念場となる。

      
      

<初代キングダムエルガイツ フェザー級王者決定戦前哨戦 エルガイツルール5x2R>
ギム・セヨウン(ROAD FC/TeamKOREA MMA)
 vs.
加藤惇(キングダムエルガイツ)

 最初に姿を現したのはその入江代表で、新撰組の衣装を身に纏い会見を始める。自身が尊敬する多摩の英雄、土方歳三がモチーフなのかは不明だがかなりサマになってはいる。6月16日新宿大会の入江代表一押しの対戦カードが読み上げられる中、入江代表が「旧キングダムは私が入門して20年目となります。ここから新たに20周年記念大会に向けての戦いへの出陣が始まります。その為、まだ発表に到ってはいないそのビックマッチ開催に向けて、過去に例を見ない強力な対抗戦を発表させて頂きます。」

 ここで、ROAD FC団体代表であるジョン・ムンホン氏のコメントが読み上げられた。
「親愛なる日本の団体キングダムエルガイツ入江代表、そしてCMAの諸岡さん。諸岡さんとは本当に長いお付き合いで、彼は私がもっとも信頼できる日本人の一人です。その諸岡さんから聞いている入江の評価はもっともクレージーで、しかし最もクレーバーな日本人の一人だと聞いています。私も彼のことはよく知っています。有明コロシアムで開催したROAD FC日本大会に彼が乱入した時、私はかなり驚かされました。しかし同時にこんな格闘家、いや日本人はもう見ることはできないのではないか? これがサムライの精神なんだと強く感じました。同時に彼に興味を持たされたのも事実です。それに私は彼の実力を知っています。諸岡さんが韓国で開催した『GLADOATOR 1』で彼は、体重差をものともせずUFCのレジェンド、ダン・スバーンに勝利(※)した光景は韓国国内でも感動を呼び、視聴率も高かったと聞いております。他にも、日本の格闘技団体DEEPの2014年大晦日、さいたまスーパーアリーナ大会DVDを日本国内に流通させビジネスマンとしての能力も優秀と聞いております。そんな入江を信頼できる諸岡さんが推薦するのだから間違いないと私は思っています。本日はサムライに敬意を示すため、ROAD FCのライト級王者クォン・アソルを会見に送りこみます。ここにROAD FCは日本の格闘技団体キングダムエルガイツと対抗戦を始めることを宣言させて頂きます!」

(※編集部注) 2004年6月26日、5分3R判定3-0でスバーンの勝利となったものの、後に入江の腕ひしぎ十字固めでタップしていたことが判明し、裁定が変更された。

 入江代表から、クォン・アソルの紹介がある。アソルも殿様の出で立ち。本当にやりたかったかは疑問ではあるのだが、会見場が日光江戸村ということもありコスプレに乗らない手はない。これも入江マジックの成せることなのだろうか。
 次に入江代表の一番弟子、第3代ZSTフェザー級王者加藤惇も姿を現した。

 入江代表は20周年記念大会を戦う為に、旧キングダムや崩壊したあとの入江キングダムにゆかりのあるファイター“王国十勇士”を集結させるとも語っており、無敗のままZSTのベルトを巻き、DREAMなどでも活躍した藤原敬典も撃破。怪我の為にベルトを返上した加藤だが、その十勇士第一の戦士として、約6年ぶりの王国凱旋はROAD FCとの対抗戦となった。

 加藤は、「アソルさんの1億円トーナメント、僕も出たかったんですよ! 自分は普段70kg以上あるんで、もし俺がROAD FCの刺客を倒していったら、いつか戦ってくれませんか? トーナメントは日本人選手が皆負けましたが、日本にはまだ俺がいるんでアンニョン・ハセヨ! 」
と、王者に握手を求める加藤。

 しぶしぶ、これに応じるアソルだったが。
「加藤のことは、名前を聞いたことはあるが、よく知らない。ギム・セヨウンは私が推薦するハートの強いファイター。まず、この選手をクリアしてから寝言を言いなさい。勝ち進んできたら、引退前に戦ってみてもいいかな。」
と、至極まともな受け答え。

 言いくるめられた形の加藤ではあったが、彼にとってこれは同時に本隊のROAD FC韓国大会に乗り込めるかもしれない最大のチャンスとなる。

 入江代表は、一番弟子のお馬鹿なコメントに笑顔。そして会見を結ぶにあたりこうコメントした。
「自分の尊敬する幕末の志士、多摩の英雄・土方歳三は男の一生とは美しさを作るものだ、そう信じているという言葉を最後に残しました。俺はどこまでいけるのか、道の途中でまた這いつくばることになるかもしれない。だけど、行こうと思う。自分を信じて、仲間を信じて、いけるとこまで。男の一生とは美しさをつくるものだ。少なくとも、俺も、そう信じています。それを体現するために、20年間の思いを、認められなかった思いを、そして全てを見返す為に入江キングダムは本日ここに出陣します。」


協力:日光江戸村 江戸ワンダーランド

 本会見が行われた栃木県最大のアミューズメントパーク、日光江戸村からついに出陣表明した入江キングダム。もう一つの部屋には、今回の橋渡しをしたCMAとROAD FCの旗が並び、今の入江キングダムの国力を表したかのような小さな団体旗を挟むようにしてフォトセッションも行われた。
 今はU系最末端の発展途上、しかしながらこれからのキングダムエルガイツが、まだまだ隠し持っているであろう“エニグマ”に少年のように心をときめかせ、江戸の町並みをあとにした。

Mr.ナックルファイターズ ラジオ出演

 現ナックルファイターズ寺尾新会長と、6月16日新宿FACE大会で初代ナックルファイターズバンタム級王者決定戦を行うMr.ナックルファイターズ、杉田拓也選手がラジオ出演した!

番組名 Drive-inTheRadio
※ミュージックバンカーΛ(ラムダ)の前半番組
ON AIR
5月2日(水)&5月9日(水) 共に25:00~25:30

調布FM83.8MH 調布近辺以外の電波が届かない地域はアプリで聴けます。


※月額999円ファイトクラブで読む(クレジットカード、銀行振込対応)
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