5月24日(日)千葉県・市原臨海体育館で開催されたジャパンキックボクシング協会 市原ジム主催「Road to KING4」。メインは主催である市原ジムのコーチ兼・選手であるカターテープ・イチハラジムがランカーの樹に判定勝ち、セミファイナルと第8試合に出場した市原ジムのランカー菊地拓人(ジャパンキック ライト級2位)はKO勝ち、花澤一成(ジャパンキック バンタム級3位)KO敗けとなった。
■ ジャパンキックボクシング協会 Road to KING4
日時:2026年5月24日(日)開場15:00 試合開始16:00
会場:千葉県・市原臨海体育館
主催:ジャパンキックボクシング協会 市原ジム
認定:ジャパンキックボクシング協会
<メインイベント第10試合 日泰国際戦フェザー級 3分3R>
○カターテープ・イチハラジム(元AITAMAINTERNATIONAI MUAYTHAI 57kg王者、元チェンマイ・ターペースタジアム フェザー級王者/市原ジム/タイ)
判定3-0(2者30-29 30-28)
●樹(ジャパンキック フェザー級2位/治政館ジム)

<セミファイナル第9試合 63kg契約 3分3R>
○菊地拓人(ジャパンキック ライト級2位/市原ジム)
1R 2分31秒 KO
●翔 吾(DANGER GYM)

<第8試合 バンタム級 3分3R>
●花澤一成(ジャパンキック バンタム級3位/市原ジム)
1R 3分09秒 KO
○ストロベリー稲田(治政館ジム)

<第7試合 45.8kg契約2分3R(肘なし、顔面膝あり)>
○Uver∞miyU(ミネルヴァペーパー級王者/T-KIX GYM)
判定2-1(30-28 29-28 29-30)
●祥子JSK(ミネルヴァ ピン級1位/治政館ジム)
<第6試合 フェザー級 3分3R>
●海 士(ジャパンキック フェザー級3位/ビクトリージム)
判定0-3(2者28-29 27-30)
○神田賢吾(北流会君津ジム)
<第5試合 54.5kg契約2分3R(肘なし、顔面膝あり)>
○響子JSK(ミネルヴァ スーパーフライ級2位/治政館ジム)
判定3‐0(2者30‐28 29‐28)
●朱乃/アヤノ(ミネルヴァ スーパーバンタム級9位/CORE)
<第4試合 78kg契約 3分3R>
○白井大也(市原ジム)
判定3‐0(30‐28 30‐29 29‐28)
●ラッキー・ティマル(ドージョーシャカリキ)
<第3試合 JKAアマチュア 女子−50kg級タイトルマッチ 2分2R延長1分>
○田中心結(市原ジム)
旗判定
●プァンピー ララ(ラジャサクレック ムエタイジム)
<第2試合 ウェルター級 3分3R>
●三澤悠太郎(市原ジム)
3R 1分08秒 タオル投入TKO
○深谷恭介(ラジャサクレック・ムエタイジム)
<第1試合 フェザー級 3分3R>
●伊田和樹(市原ジム)
判定0‐3(2者29‐30 28‐30)
○優太JSK(治政館ジム)
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