おっこんdeマットプロレス~第13戦~SUGI、ライディーン鋼、沙紀がメインで勝利!


■おっこんdeマットプロレス〜第13戦〜
日時:5月14日(月)
会場:東京・水道橋・広島お好み焼き おっこん
観衆:35人(来店率130%)

<タッグマッチ 20分1本勝負>
●くいしんぼう仮面、竹田光珠
 7分07秒 戦慄のブレーンバスター⇒片エビ固め
ライディーン鋼、○沙紀

◆インフォメーション
発表済みの次回大会、周年deマットプロレス(6・4同所同時間)は、ザ・グレート・サスケ参戦。
本日の大会終了後よりチケット販売開始。
次々回大会(第14戦)は、6月18日(月)同所・同時間での開催が発表され、
くいしんぼう仮面、ライディーン鋼、竹田光珠、沙紀、阿部史典、忍の参戦が発表された。
第14戦のチケットも、本日の大会終了後より販売開始された。

<シングルマッチ 20分1本勝負>
▲SUGI
 6分06秒 無効試合 ※くいしんぼうの乱入
▲阿部史典

おっこんdeマットプロレス初登場のSUGIに大歓声が上がる。
マットプロレス常連の阿部のインサイドワーク(別名・悪ふざけ)にも動じず、試合は徐々にSUGIのペースに。
小上がりを利用した那須与一を決め、試合を決めにかかるかと思われたところにくいしんぼうが乱入。
「レベルが高すぎてお客さんが引いているじゃないか!」とSUGIを一喝。
当然のように「このままじゃ終われないだろう!決着をつけようじゃないか!」とSUGIに詰め寄るくいしんぼう、光珠、阿部の3人。
3vs1で試合が始まりそうな所に「わ…私たちと一緒にあいつらをやっつけま…、ましょう!」と、だいぶしどろもどろになりながらも鋼&沙紀がSUGIに加勢。
普段笑わないSUGIが笑いを堪え切れないような素振りを見せる中、完全決着戦・6人タッグマッチが行われた。

<6人タッグマッチ 時間無制限1本勝負>
●くいしんぼう仮面、竹田光珠、阿部史典
3分18秒 その場飛びシューティングスタープレス⇒片エビ固め
○SUGI、ライディーン鋼、沙紀

大乱戦の中、衝撃のその場飛びシューティングスタープレスを決めたSUGIがくいしんぼうをピン。
敗れたくいしんぼうがフラフラになりながらも大会を締めた。
なお、おっこんdeプロレスのマイク番長こと、竹田光珠はマイクを渡されずホッとした模様。


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