9・13(日)新宿ジャーナリスト編集者養成塾+沢田智『Rボック本出版記』

【週刊ファイトweb 20周年記念企画第一弾】
 新大阪新聞社発行によるタブロイド紙が2006年で廃刊になるとの内部情報を得て、有志たちがWebにて後続媒体を引き継ごうと動き出したのが同年の夏のこと。サイトのopenこそ12月1日からでしたが、新会社登記など本格的に始動したのも2006年の夏だったので、リアルに20周年を迎えることが出来ました。但し、その創設メンバーのルーツ兼中さんを亡くすなど、様々な試練もありましたが、中身の濃さと深さで世界No.1の専門媒体との自負は変わらずに邁進中です。

 記念企画の第一弾としてTalk Liveを企画いたしました。同業者からの参加もお待ちしております。

■ 1部『Rボック自伝出版体験総括/秘話』沢田智40分(予定) 
  2部『ジャーナリスト編集者養成塾Workshop』+オフレコ話
日時:9月13日午後3-6時 
場所非公開:JR新大久保駅近辺
「当日来れることになった」も可だが、住所伏せるので事前連絡要
申込先:magicadoアットマークlive.jp タダシ☆タナカ宛
受講費:5000円(儲かる株銘柄まで踏み込む投資セミナーと同じノウハウ伝授なので)
ファイトクラブ会員年間1万円同時申し込み2000円
サポート会員年間3万円なら無料+DVD/BD1箱プレゼント!

 
 毎週木曜夜コトダマ塾@闘道館の参加者諸氏、もしくは日程の都合で断念された方の参画を歓迎します。ターザン山本と同じ故・I編集長(井上義啓)のon-the-jobトレーニングが源流なれど異なる別角度も多々あり。
 巷にあるマスコミ養成科の講義や、ジャーナリスト初期コースの受講よりはるかにお安いかも。他ジャンルの志望者にも奨励。映画や音楽の評論家だろうが、ビジネス界の論客にせよ基礎訓練は同じ。タブーのオフレコ話にも応えます。
 さらに、ローラン・ボック本のクラウドファンディング出版を成功させた沢田智氏による後日談も楽しめます。

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 週刊ファイトは画像処理必須のスタッフ編集者を募集中。全国各地の国内プロレスやMMA・キック等の”カメラマン記者”も足りてません。最終的にはWordPress直接入稿・画像選択処理までやれるレギュラー陣が目標も、当初は未経験者も歓迎します。YouTube班から営業職まで応募は多岐。まずはZOOM面接から。

fightアットマークmiruhon.net までお願いします。

 マスコミ初心者でも構いませんが、プロレス格闘技が好きで知識があることは前提条件。また、週刊ファイトを知ってないと長続きしない。見出し文言・トップ画像の選択と編集センスがないと執筆だけでは務まりません。見せ方レイアウトも熟考する”編集者ライター”へと養成していく。
 全体像を見渡せる編集部アンカー役も足りてない。こちらは経験者を求めます。

 週刊ファイトYouTube班の担当も募集中。個人でやっても例えば”ジム訪問企画”とか門前払いになるので、週刊ファイト本誌と連動出来る動画好き人材が理想。シュート活字委員会のオフレコ記事「聞き手役」も歓迎します。記事だけでなく動画もアップする連携になるから。こちらはZOOM録画で構わないし、大いに質問攻めにして困らせてくれるのが正解です。

【アプリではないが週刊ファイトのアイコンをスマホに表示させる方法:iPhoneの場合】


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