おっこんdeプロレス ~第45戦~光珠が大会を締めた!

■おっこんdeプロレス~第45戦~
日時:11月25日(月)
会場:水道橋・広島お好み焼き おっこん
観衆:31人(超満員)

◆オープニング
 おっこんdeプロレスのマイク番長・竹田光珠が前説を担当。喋り慣れた感じで客席を良い感じに暖めた。

<EXマッチ 3分間>
忍 vs. 大和ヒロシ
忍(0-0)大和

 忍の体調不良(自己申告)により、急遽エキシビションマッチとなったこの試合。体調不良(あくまでも自己申告)ながら、両者はじっくりとしたレスリングを見せるなど濃密な3分間を戦った。

<タッグマッチ 20分1本勝負>
ライディーン鋼、竹田光珠 vs. SAKI、阿部史典
●光珠(9分15秒 雁之助クラッチ)阿部○

 阿部が光珠を丸め込んで3カウント。勝利した阿部が「負けたけどお前が締めろ」と光珠にマイクを渡す。
マイク番長・光珠が締めようとしたところ、忍と大和があられもない姿で登場。
「お前らの成長ぶりを見たかった。体調不良は嘘だ」と、2vs4でのを要求。急遽ハンディキャップマッチが行われた。

<ハンディキャップマッチ 20分1本勝負>
忍、大和ヒロシ vs. ライディーン鋼、SAKI、阿部史典、竹田光珠
●忍組(8分31秒 4人がかり式体固め)鋼組○

 この試合のみ「写真撮影、動画撮影ともに禁止」がアナウンスされ試合がスタート。文章にも起こせない内容だったことはお察しください。
 なお、光珠が大会を締めた。

※月額999円ファイトクラブで読む(クレジットカード、銀行振込対応)

▼プロフェッショナル有名無実時代のプロレスと仕事論~7・26 SEAdLINNNG

[ファイトクラブ]プロフェッショナル有名無実時代のプロレスと仕事論~7・26 SEAdLINNNG

※490円電子書籍e-bookで読む(カード決済ダウンロード即刻、銀行振込対応)
’19年12月05日号WWEシカゴ4連戦 メイ社長 鷹の爪大賞1 スターダム会見 ペイジ映画