ユン・ガンチョル自主興行!チェスカが第3代王者となる!

■ 第六回 新韓国プロレス
~ユン・ガンチョル自主興行~
日時:4月30日(祝)
会場:水道橋・広島お好み焼き おっこん
観衆:25人

<タッグマッチ 30分1本勝負>
SAKI、チェスカ vs. ライディーン鋼、INA
○SAKI(7分01秒 反則 ※土足禁止エリアに5カウント滞在)INA●

<シングルマッチ 30分1本勝負>
佐野直 vs. 大谷譲二
シングルマッチで始まった第2試合だったが、「俺にも試合させろ!」とユン・ガンチョルが乱入。
3WAYで試合再開したが、「タッグでやるぞタッグで。えー…さっき試合終わった人…あ、マジシャン参加しろ」と佐野がINAを呼び出し、
なし崩し的にタッグマッチとなった。

<3WAYマッチ 30分1本勝負>
ユン・ガンチョル vs. 佐野直 vs. 大谷譲二
 ↓
<タッグマッチ 30分1本勝負>
佐野直、ユン・ガンチョル vs. 大谷譲二、INA
○ガンチョル(11分18秒 エルボースマッシュ⇒片エビ固め)INA●

<シングルマッチ 30分1本勝負>
ユン・ガンチョル vs. 泰里
チャンピオンベルトを掲げながら入場してきたガンチョルが「タイトルマッチにするぞ!」と宣言。
ガンチョルの保持するMMA無差別級選手権試合になった。

<MMA無差別級選手権試合 60分1本勝負>
<選手権保持者>ユン・ガンチョル vs. 泰里<挑戦者>
●ガンチョル(7分10秒 横入り式エビ固め)泰里○
※ガンチョルが何度目かの防衛に失敗。泰里が第2代王者となる

試合後、ガンチョルがマイクを握り「泰里とチェスカで、7月にタイトルマッチを組みます!」とアナウンスしたところ、
来場していたジミー鈴木氏が「7月!?今やれ今!」と言い、急遽タイトルマッチが行われた。

4:MMA無差別級選手権試合 60分1本勝負
<選手権保持者>泰里 vs チェスカ<挑戦者>
●泰里(1分34秒 アルゼンチンバックブリーカー)チェスカ○
※泰里が初防衛に失敗。チェスカが第3代王者となる


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’19年05月09日号令和元年 WWE ドラディション アクトレスガールズ KnockOut 浅草橋