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インター王座のベルトを最初に巻いたのは誰だ-週刊マット界舞台裏-

 全日本プロレスの至宝といえば、インターヘビー・PWFヘビー・UNヘビーの3本のベルトから成る三冠ヘビー級王座。ジャンボ鶴田が統一して以来、ハンセン、ゴディ、ウィリアムス、三沢、川田、小橋、武藤、小島、そして鈴木みのると蒼々たる名レスラーの腰に巻かれてきた(「世界一性格の悪い男」鈴木みのるは振り回しているだけだが)
 3本の中でももっとも由緒あるのはもちろん、かつてルー・テーズ(初代)、力道山(2代目)もチャンピオンだったインター王座。では、現在あるインター王座のベルトを最初に巻いたのは?


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 まさにプロレス温故知新。8月の両国大会で3本のベルトを1本にまとめることを提唱している武藤敬司社長、「ぜひ正しい歴史認識を持っていただきたい」(井上譲二)。

 詳しくは「週刊マット界舞台裏7月20日号」の本文をお読み下さい。
インター王座のベルトを最初に巻いたのは馬場だ

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2007年07月13日 17:02に投稿されたエントリーのページです。

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