■ マグナムTOKYOがターザン山本に“公開対戦要求”
令和に実現する禁断の初対決!
日時:10月10日(土)17時00分開場/17時15分ゴング
会場:闘道館 〒170-0002東京都豊島区巣鴨2-5-12
ガーベラ巣鴨ビル1F&2F
出演:マグナムTOKYO ターザン山本
司会・審判:小島和宏 元『週刊プロレス』・初代闘龍門担当記者
参加費:前売り5,000円/当日5,500円
※出演者全員との撮影会付き
※物販購入者を対象に、マグナムTOKYOとの2ショット撮影&サイン会を開催
メール・電話・店頭予約
メール:wayアットマークtoudoukan.com
電話:03-5944-5588
闘龍門&ドラゴンゲートの中心選手として一時代を築いたマグナムTOKYOと、元『週刊プロレス』編集長として“活字プロレス”を牽引したターザン山本。
交わりそうで交わらなかった二人が、令和のいま、公開トークで初めて真正面から向き合います。
発端は、マグナムTOKYOから飛び出したターザン山本への“対戦要求”。
「平成のプロレスをダメにしたのは××××とマスコミだろ?
なぁ、ターザン山本さん、みんなの前で答えてくれよ!」
「コンプライアンス0、ハラスメント全開」――。
そんな時代をリングと活字、それぞれの立場から生き抜いた二人が、平成プロレスの光と影、団体と選手、マスコミが果たした役割と功罪、そして当時は語ることのできなかった「あの話」まで、タブーなしで語り尽くします。
司会・“審判”を務めるのは、元『週刊プロレス』で初代闘龍門担当記者を務めた小島和宏。リングの当事者、活字プロレスの当事者、現場を取材してきた記者。闘龍門&ドラゴンゲートのあのムーブメントは何だったのか!?
この三者だからこそ成立する、一夜限りの公開対論です。