5・20 RISE 117の5選手インタビュー!

■RISE117インタビュー 工藤政英『グミちゃんに質の良いご飯を与えるために1ラウンドKO狙うしかないっすね』
 
–すみません、自宅まで駆けつけてしまって。前回の佐野戦は久しぶりのRISEでしたが良い勝ち方でしたね。
「でもセコンド、会長には怒られましたね。流石に警戒してるからボディでは絶対行くなって言われてたんですよ。
そしたらまさか1発目からボディを打つっていう、作戦をガン無視でしたね(笑)。」
 
–でもRISEでは2戦ともボディで倒してイメージが定着したと思います。
「定着させたいと思ってボディに行っちゃったんですけど(笑)。
今回こそはボディで行かないように。違う武器を見せられればと。」
 
–今回の相手が森本“狂犬”義久選手です。印象はいかがですか?
「良いっすね!もうめちゃくちゃ気持ち強いじゃないですか?打ち合いも上等みたいな。
前から狂犬選手が3~4戦ぐらいの時に見て面白い選手だなと思って。
アグレッシブで噛み合うんじゃないんですか?僕としても思う存分打ち合いたいという所なんですけど、ただ1発あるんで、めっちゃ怒られると思うんでそこは我慢して色々散らしながら様子を見て打ち合います。」
 
–昔から何か感じるものがあった?
「そうですね、パンチとキックの音が違いますよね。炸裂音が。重そうだなと思ったのと気持ちがある選手は見てて面白いんで。
気持ちが強いなと思ったんで。花田選手の時の試合も見ましたけど気持ちが強いなと。」
 
–名前とか見た目が怖いですがその辺りは?
「怖いっすね!ガチでブラッキーな感じがしますね!ガチで怖そうっす!」
 
–どんな試合になると思いますか?
「面白い試合になると思います。まぁKOでしょうね。僕、KO狙いますし、向こうも狙ってくると思うんで。」
 
–今回、KO賞がありまして、1ラウンドで倒せば30万円です。他のラウンドなら10万円になります。
「打ち合います!セコンドの方すみません!打ち合います!グミちゃん、今度ミニブタちゃんが来るぞ!」
 
–それを資金に?
「そうです、ミニブタ10万円ですからね!10~15万円て言われてるんで。グミちゃん、家族が増えるよー!」
 
–ちなみに引っ越しも考えているそうですね。
「敷金礼金に充てます。」
 
–DoAトーナメントが11月23日に開催されますがここで勝てば実績的に当確だと思います。
「モチベーションは今そこに持ってってますね。そこ出たくて頑張ってますね。」
 
–賞金トーナメントになるかもしれません。もしそうなったらミニブタちゃんだけじゃないですね。
「そしたら多分、動物園になりますよ。キックボクサー引退して動物園開きますよ。」
 
–動物が好きなんですね…?
「超好きです。最初、プロ野球選手か動物園の飼育員になりたかったんですよ。実家も犬いて。動物癒されますよー。
動物いるだけで追い込みとか減量のストレスとか違いますよ。僕こう見えて1人好きなんですよ、磨きがかかりましたね。」
 
–そしたら練習とか仕事行くのも大変ですね。
「毎回涙がちょちょ切れてます。心配で。家に置いとくのが可哀想で。」
 
–最初、グミちゃんを飼うきっかけはなんだったんですか?
「動物が好きで、犬、猫を飼おうと思ったんですよ。1人暮らしだと留守番させるのが可哀想なので、Googleで『ペット 1人暮らし』で調べたらウサギ、チンチラ、フェレットの3種類が出てきたんです。
で、チンチラは暴れる、フェレットは臭いがキツイ、ウサギは鳴かない大人しい臭い無い、完璧だと思いましたね。」
 
–いつから飼い始めたんですか?
「3月です。この前の試合に勝って自分へのご褒美で買ったんですよ。」
 
–てっきり狂犬対策で飼ったのかと思いました。
「いや、そしたら次の対戦相手がまさかの狂犬でTwitterでつぶやいたらまさかの反響があったっていう(笑)。」
 
–ちなみにグミちゃんの名前の由来は?
「あのグミからです。調子良い時も呼べば来ますからね。グミーって言うとトコトコトコって来てくれますよ。
もう愛情注ぎまくってるんで、だいぶ懐いてきましたよ。ブラッシング超してますからね。自分の身体のケアよりウサギのブラッシングの方がこまめにやってますからね。
グミちゃんに質の良いご飯を与えるために1ラウンドKO狙うしかないっすね。」
 
–そう言えば最近お菓子の方のグミ食べてますか?
「減量中なんで食べてないですね。階級上げたんですけど結構通常体重あるんで。抑えてますね。ありますけど食っては無いっす。
これっすよね減量で1番嫌なの。僕にとってタバコみたいなもんですからね。幻覚が見えちゃう。鬼が出てきちゃう。グミ中(グミ中毒者)ですよ。」
 
–前回の計量後に食べてましたが、その後も食べましたか?
「食べましたね。アレでだいぶ回復しましたね。糖質の塊ですからね。糖分摂らないと。」
 
–これから狂犬選手の取材があるのですが、飼っているワンちゃんを散歩しながら撮ろうと思ってます。
「何飼ってるんですか?」
 
–トイプードルです。
「え!?全然狂犬じゃないじゃないですか!?
俺、普通にピットブルかと思ってましたよ!最初に僕、冒頭でブラックって言いましたけどホワイトだわ。良い人だな。
犬好きに悪い人はいないっすからね。アメリカのマフィアとかピットブル飼って悪い事に使ってるじゃないですか。トイプードルじゃ悪い事出来ないですからね。」
 
–そんな森本選手に試合前に睨まれても怖くない?
「試合前に睨まれても、良い人なんだなって。でも睨みつけるの苦手なんで。ビビるだろうな。」
 
–睨み合いの時はどうしてるんですか?
「試合当日になるとビビりますね。僕、試合の時アドレナリンとか闘争本能とか出ない派です。
セコンドの声とか聞こえるんですけど、最近聞いてないですよね。昔は素直で良い子だったんですけど。東京に染まってきたっす。」
 
–ちょっとグミちゃんを抱いてもらっても良いですか?
「グミちゃ~ん、あ、もうダメだ俺が癒されちゃった。これ家出る前と後で30分ナデナデするんですよ。
それやってたらウサギアレルギーになりました。病院行ったらウサギアレルギーって言われてマジか!?って思って。
日常生活が地獄っすよ。オール口呼吸なんで。ミットとかスパーとか死にかけてるっす。」
 
–ウサギ飼って数ヶ月でアレルギーになるって凄いですね。
「そうですね。ウサギは食物連鎖の下の下ですから狂犬VSウサギって勝てる訳がねぇって思って(笑)
ウサギと犬どっちが強いかわからないってネット記事に書いてあったんですけど、わかるわ!って。犬だわ!って。」
 
–さっきからグミちゃん、ステップワークが凄いですね。
「これが次の試合のキーワードですよ。ウサギのように逃げる。ただ、30万があるから逃げない。作戦変更。」
 
–試合の話が全然出来ないですね。
「趣旨変わってきてますよ。自宅訪問の時点でおかしいと思いましたよ。」
 
–Twitterを見た時に家に行くしかないと思いました。
「あんな反響あると思わなかったですもん。対戦相手が悪かったっすね。」
 
 
 
■RISE117インタビュー 森本“狂犬”義久『DoAトーナメントよりベルト欲しいんすよね早く。花田から奪い取りたいんで』
 
–まず前回のコブシット戦を振り返っていかがでしたか?
「1ラウンドでダウン取って、2ラウンドとかでたたみかけたかったけど相手の上手さに微妙な感じだったっす。」
 
–ダウン取った時はイケると思った?
「もう立ってこないと思ったっすね。良い感触だったんで。でもダメだった(笑)。」
 
–花田元誓選手にも勝っている強豪に文句無しに勝てたのはかなり自信になったのでは?
「蹴り主体の選手に勝てたんで良かったっすね。」
 
–タイトルマッチで惜敗してからのコブシット戦でしたが、不安はありましたか?
「いや、全然無いっすね!勝てると思ったし!」
 
–今回の相手が工藤選手ですが印象は?
「ハードパンチャーっすね。アグレッシブで良いファイトするなって前から思ってた。」
 
–先に工藤選手にインタビューをしたのですが、狂犬選手が新人王トーナメントに出ている時にいつかやると思ってたと言ってました。
「マジすか!?なんでそんな上から目線なんすか?」
 
–まぁ向こうの方がデビュー早いですからね(笑)。
「この間のコブシットといい上から目線で見られがちなんすよ。ちょっとウザいっすよね。
ちょっと舐めてません?俺の事。ウサギ飼いましたとか。自分の事クレイジーラビットだとか言って。ちょっとムカついた。」
 
–狂犬選手がトイプードルを飼ってるという話をした時に『良い人じゃないですか!?』と言ってましたよ。大きい犬を飼ってると思ってたらしいです。
「デカイ犬飼ってる人悪い人って事っすか?(笑)」
 
–工藤選手は自分をクレイジーラビットと名乗ってますが、狂犬選手はTwitter上でウサギが犬に勝てる訳無いとおっしゃってましたね。
「勝てる訳無いでしょ。どう考えても勝てないっすね。」
 
–ボディブローが得意技ですが、見ていて印象はいかがですか?
「みんな警戒してんのに倒れますからね、相当強いんじゃないっすか。」
 
–狂犬選手もボディブローは警戒していますか?
「ちょっと。そんなに気にしてない。」
 
–自分はどういう技で倒したいですか?
「色々ありますね。5個ぐらいありますよ。練習でも結構良い感じなんで当たる気がしますね。」
 
–今回勝てばDoAトーナメント当確だと思いますが意識はしてますか?
「特にしてないっすね。相手が工藤だから凄い楽しみなんすよね。攻撃力あるし、絶対噛み合うっすね。」
 
–トーナメントよりも今回の試合に集中したいという事ですね。
「まぁトーナメント出たいっすけど、とりあえず今回の試合。
でもトーナメントよりベルト欲しいんすよね早く。あいつ(花田)から奪い取りたいんで。」
 
–先日、村越優汰選手も57㎏で復活しました。トーナメントに入ってくるかもしれません。
「見てないっすけど、あいつ強いっすよね。」
 
–では、先ほどから横にいるワンちゃんの事をうかがってもよろしいですか?ワンちゃんはおいくつですか?
「こいつは11歳。俺が格闘技始めた年に来たんで、格闘技では同い年。」
 
–おばあちゃんと言ってましたね。
「子供が欲しかったっすね。近所でトイプードル飼ってる家のカゴの中に勝手に入れましたからね。オスだったんすけどそいつ。ダメだったんすけど(笑)。」
 
–工藤選手はウサギのグミちゃんを見て元気を出してるらしいですが、狂犬選手はワンちゃんを見て試合前の練習も頑張れますか?
「頑張れますね!帰って1番最初に来るじゃないですか?良いっすねー。」
 
–今回、特別にKO賞があります。1ラウンドでKOしたら30万円、他のラウンドは10万円です。
「絶対1ラウンドで仕留めないと損すね。KOじゃなかったら出ないっすもんね。」
 
–工藤選手、最初は慎重に行くと言ってましたがこの話を聞いた途端、セコンドの言う事聞かずに倒しに行くとおっしゃってました。
「ハハハ(笑)。いや、もう1ラウンドで決めますね!」
 
–工藤選手はグミキャラでお馴染みですがその辺りの印象は?
「正直、グミグミうるせえかなって。グミ嫌い。なんか主食がグミとか言ってんすけど、そんなん絶対嘘だから。」
 
–今回の試合で見せたいものはありますか?
「やっぱ俺の必殺技で工藤をマットに沈める事じゃないっすかね。右は当たれば何でも倒せるっすね。左を最近は練習してるんすけど。」
 
–では、今回は久しぶりに倒したい?
「久しぶりにKOで勝ちたい。3試合KOしてないんで。小山、花田、コブシット。1発許してくれないっすよね。今回は賞金もあるし行っちゃうよ。」
 
–対戦相手の工藤選手に何かメッセージはありますか?
「おうクレイジーラビット!お前に会えるの楽しみにしてるよ。あとよ、お前グミが主食とか絶対嘘だろ!」
 

■RISE117インタビュー ライアン・シェーハン『前回はシロウ、今回はテンシン。必ず勝って強さを証明してみせるよ』
–コンディションはどうですか?
「とても良いよ。練習でもバンバンミット打ちしてきたよ。」
 
–二度目の来日になりますが日本はどうですか?
「とても綺麗な国で皆が礼儀正しくて驚いた。大きい街ですね。早く後楽園ホールへ行きたいよ!」
 
–どのような練習をしてきましたか?
「サイアムウォリアーズジム会長のマーティンとこの試合に向けて対策を練ってきました。
前回はシロウ、今回はテンシン。必ず勝って強さを証明してみせるよ。」
 
–那須川天心の印象を教えて下さい。
「ビデオ多く見たよ。有名選手達に勝ってきて彼はとても有名で対戦するのは大変光栄だ。」
 
–彼についてどう思っていますか?
「アメージング!その一言だね。」
 
–KOを狙っていきますか?
「はい、もちろん狙っています。5ラウンドあるからね。」
 
–あなたの最大の武器は何ですか?
「基本全て得意だよ。その中でもやはりヒザかな。今回は、オリエンタルルール、ヒジがないからね。」
 
–最後にファンの皆さんに一言お願いします。
「僕が強い事を証明するいいチャンスだ!また後楽園ホールで強さを見せるよ。」
 

■RISE117インタビュー 清水賢吾『インパクト残す勝ち方しないと天心君に持ってかれる。天心君には無いヘビー級らしい勝ち方を』
 
–約14か月ぶりの試合まであと1週間ほどですが気持ちはいかがですか?
「久しぶりの試合なんですけど凄い気合いも入ってて練習も良い感じに出来てるんで調子は良いと思います。
緊張とかは無くて、実際リングに上がってみて感覚的なものはどうなのかなという不安は若干ありますけど、そんなに心配はしてないです。」
 
–長期欠場になった怪我について教えていただいても良いですか?
「前回の試合(2016年3月26日ルイス戦)で1ラウンドに目の内側の骨と鼻を折られてしまって、その後入院して手術しました。
そこから2か月ぐらいは運動禁止で、それが明けてからずっと練習続けてきたんですけど、初めての大きな手術で入院だったんで色々考える事もありましたけど、練習し始めてからは以前より強くなってるなって自分の中で自信があるんで復帰しようと思いました。」
 
–1ラウンド目に負傷したんですか?
「そうですね、1発目のストレートで。1発もらった時に相手が二重に見えてしまったので。
最初はただ単に目の中にパンチが入っただけだろうと思ったんですけど、試合中ずっと続いたのでマズイなと思いました。
離れてると何も攻撃が当たらないので詰めて強引に勘でパンチを打ったり蹴ったりって感じでした。」
 
–勝った代償は大きかったですね。
「まさかそこまで大きな怪我だとは思わなかったんですけど。」
 
–大きい手術は初めてとの事ですが不安はありましたか?
「そうですね、全身麻酔で4時間かかると言われて、結局8時間くらいかかったらしくて、大変な手術だったみたいです。」
 
–練習をしていてまた同じ個所にパンチが当たったらという恐怖はありましたか?
「初めての練習の時、ちょっと自分で怖がっちゃうかなと思ったんですけどやってみたら全然気になんなくて。
あ、大丈夫だなと。今も全く気になんないです。」
 
–今回は韓国の選手と国際戦です。韓国選手とは対戦経験があると思いますが印象はどうですか?
「気持ちが強くて、ガツガツ来るなというイメージですね。」
 
–今回はどういう試合をお客さんに見せたいですか?
「メインが那須川選手だと思うんですけど、お客さんも沢山来ますし、よっぽどインパクト残す勝ち方しないと天心君に持ってかれると思うんで、天心君には無いヘビー級らしい勝ち方が出来ればなと思います。KOしか狙ってないです。」
 
–どういうKOが理想ですか?
「右ハイと左フックとかで倒してるんですけど、今回違った技で。それだけの選手と思われたくないんで。」
 
–復帰まで期間が空いてる時に何か新しい技は身につけましたか?
「結構練習できない期間、他の選手の映像とか見る事も多かったので色々試したりしてるんですけど、それは試合まで楽しみにしてて下さい。」
 
–休んでる間に軽量級は若い選手が出て盛り上がってます。清水選手の重量級ならではの試合をどうやって見せたいですか?
「やっぱりヘビー級らしい派手な倒し方、重量感ある倒し方はヘビー級にしかできないんで、会場が湧くような倒し方をしたいです。」
 
–休んでる間に身体に何か変化はありましたか?
「体重は1回増やして、今絞ったんですけど、見た目は前より良くなってるんで身体見て下さい(笑)。」
 
 
 
■RISE117インタビュー ヤン・ジェグン『彼に負けている韓国ファイターがいるのでリベンジの意味も込めて戦う』
–コンディションは如何ですか?
「前回の試合で少し怪我をしましたが5月20日には100パーセントの力で挑めます!」
 
–いまはどのような練習をしていますか?
「私のコーチは韓国ヘビー級チャンピオンでした。
そのコーチが練習パートナです。ヘビー級契約で体重を減らす事ないので筋力・スタミナアップの練習を沢山しています。」
 
–対戦相手の清水選手は知っていますか?
「試合が決まってから映像で確認しました。
彼に負けている韓国ファイターがいるのでリベンジの意味も込めて戦います。」
 
–清水選手についてどう思いますか?
「RISEの王者だから強者だと思います。しかし怖い物は何もない。私は失うものが無いから。私のスピードにはついて来れないでしょう。」
 
–あなたが勝つとしたらどのような結果になりますか?
「リングの上での結果は予想できません。想定するのも好きじゃない、
特にヘビー級は当たればひっくり返るから。ベストの状態で挑めは結果を黙って付いてくるでしょう。」
 
–得意技は何ですか?
「基本はキックです。でも相手の出方でパンチもヒザも出せます。臨機応変に対応しますよ。」
 
–最後にメッセージをお願い致します。
「初めての日本の試合で少し緊張しています(笑)熱い試合をしますので応援宜しくお願い致します。」

5・20 RISE 117 全カード決定!那須川天心×ライアン・シェーハンがメイン!

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