■ 大日本プロレス★にじ屋大会 埼玉バカ頂上決戦
日時:5月10日(日)
会場:にじ屋(埼玉県さいたま市桜区道場2丁目15-26)
【観衆】
249人
【”にじ屋”とは?】
障害をもつ人ももたない人も一緒に働くがテーマな巨大倉庫型リサイクルショップ
<メインイベント にじ屋軍 VS 勘九郎軍>
【にじ屋軍】
アブドーラ・小林 ○吉田和正 森廣祐基 伊東竜二 中之上靖文
20分20秒 ツームストンパイルドライバー⇒片エビ固め
【勘九郎軍】
星野勘九郎 ●菊田一美 デイル・パトリックス WILLY 関茂隆真
<セミファイナル 浅倉幸史郎復帰戦 30分1本勝負>
○中之上靖文
11分3秒 逆片エビ固め⇒ギブアップ
●浅倉幸史郎
<第2試合(再試合) タッグマッチ 20分1本勝負>
デイル・パトリックス ○伊東竜二
8分31秒 横入り式エビ固め
アブドーラ・小林 ●菊田一美
※反則裁定・場外カウント無しの「にじ屋特別ルール」

※第2試合終了後にリング上に星野勘九郎、吉田和正、アーティクルキャリー株式会社トーコーの加藤大志社長が登場。
8月16日(日)埼玉・アーティクルキャリー株式会社トーコー大会のPRと共に6月からの伊東竜二の入社を発表した。
伊東
「50歳を迎え、セカンドキャリアを考えるようになった。もし今自分が大怪我をしたらただの何もできない人間になってしまう。アスリートのセカンドキャリアを支援しているアーティクルキャリー株式会社トーコーで働きながらプロレスを続けることで安心して大日本プロレスで全力で闘うことができる。プロレスと運送業の両立が可能なことは星野と吉田が既に証明していると思う」
<第2試合 タッグマッチ 20分1本勝負>
△アブドーラ・小林 菊田一美
1分40秒 両者リングアウト
△デイル・パトリックス 伊東竜二
<第1試合 オープニングタッグマッチ 15分1本勝負>
○吉田和正 星野勘九郎
13分20秒 フルネルソンバスター⇒体固め
関茂隆真 ●WILLY
<第0試合 シングルマッチ 15分1本勝負>
○菊田一美
6分41秒 フィッシャーマンバスター⇒片エビ固め
●皇耀
