■ 後楽園ホール大会
日時:1月31日(土)
会場:東京・後楽園ホール
<メインイベント BJW認定タッグ選手権試合 蛍光灯200本+Wタワーデスマッチ 30分1本勝負>
<第66代王者組>杉浦透 ○菊田一美
20分22秒 飛蝗脚⇒片エビ固め
<挑戦者組>●アブドーラ・小林 若松大樹
※初防衛に成功
※試合後、菊田が小林の持つBJW認定デスマッチヘビー級王座への挑戦を表明
<セミファイナル BJW認定世界ストロングヘビー級選手権試合 30分1本勝負>
<第24代王者>○大門寺崇
21分22秒 胴締めスリーパーホールド⇒レフェリーストップ
<挑戦者>●吉田和正
※3度目の防衛に成功
※試合後、伊東竜二が挑戦表明
<第4試合 デイル・パトリックス再来日初戦
有刺鉄線ボード+凶器持ち込みタッグデスマッチ 30分1本勝負>
○デイル・パトリックス 神谷英慶
10分52秒 有刺鉄線ボード&パイプ椅子へのパイルドライバー⇒片エビ固め
伊東竜二 ●高橋匡哉
<第3試合 青木優也大日本プロレス退団前ラストシングル対戦
20分1本勝負>
○星野勘九郎
10分59秒 ダイビングセントーン⇒片エビ固め
●青木優也
<第2試合 大日本プロレスvs.余所者
タッグマッチ 20分1本勝負>
中之上靖文 ●関茂隆真
14分23秒 ストラングルホールドγ⇒ギブアップ
○橋本大地 ジェイコブ・クレイン
<オープニングタッグマッチ ストロングJ vs 栃木プロレス
15分1本勝負>
●佐藤孝亮 吉野達彦
11分30秒 エルボー⇒片エビ固め
北村彰基 ○永尾颯樹
※試合後、収まりがつかない両陣営による乱闘が勃発し次の試合に出場する関茂も乱入。永尾が栃木プロレスの他のジュニア勢の登場を予告。

