■ 大日本プロレス 後楽園ホール大会
日時:2024年12月9日(月)
会場:東京・後楽園ホール
<メインイベント KING of FREEDOM WORLD CHAMPIONSHIP ガラスボード+蛍光灯+αデスマッチ 時間無制限1本勝負>
【第21代王者】●杉浦透
9分31秒 レフェリーストップ
【挑戦者】○菊田一美
※3度目の防衛に失敗
※菊田が第22代王者となる
※杉浦は試合後すぐに病院に搬送。右首の胸鎖乳突筋一部損傷(縫合数は9針)と診断。意識ははっきりしている状態。
<セミファイナル 蛍光灯100本タッグデスマッチ 30分1本勝負>
伊東竜二 ●竹田誠志
12分41秒 ダイビングバカチンガーエルボードロップ→片エビ固め
アブドーラ・小林 ○若松大樹
<第5試合 ストリートファイトハードコアタッグマッチ 30分1本勝負>
○神谷英慶 橋本大地
13分25秒 垂直落下式ブレーンバスター→片エビ固め
マッドマン・ポンド ●デイル・パトリックス
※試合後、大神とBAKAGAIJINが大乱闘。収集不可能な状態に。
<第4試合 タッグマッチ 30分1本勝負>
○関本大介 大門寺崇
12分20秒 ジャイアントプレス→片エビ固め
ジェイコブ・クレイン ●マリー・ハナ
<第3試合 6人タッグマッチ 20分1本勝負>
中之上靖文 浜亮太 ○エル・パンテーラJr.
10分26秒 スーパージュニア→片エビ固め
梶トマト 関札皓太 ●吉田和正
<第2試合 タッグマッチ 20分1本勝負>
宮本裕向 ●谷口裕一
7分30秒 宮本のミサイルキック誤爆→体固め
○高橋匡哉 SAGAT
<オープニング6人タッグマッチ 15分1本勝負>
○日高郁人 野村卓矢 阿部史典
8分20秒 ショーンキャプチャー
星野勘九郎 青木優也 ●佐藤孝亮
※試合後、日高がBJW認定ジュニアヘビー級王座の次期挑戦者に佐藤孝亮を指名。対する佐藤の返答は「ジジイ、ベルトをよく磨いておけよ」。さらに日高は12/30(月)後楽園ホール大会での防衛戦開催を宣言した。

