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IGF北朝鮮 K-1MAXタイ延期本当の理由 TNA延命 WWEサマースラム 大日本3連戦…

マット界舞台裏8月28日号IGF北朝鮮K-1MAXタイTNA延命Sスラム大日本3連戦潮崎諏訪魔Teens  巻頭記事は『インターナショナル・プロレスリング・フェスティバルin平壌』の参加選手が発表されたことを受けて、タダシ☆タナカ記者…
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猪木は死ぬか!Digital Remaster井上義啓氏が亡くなられました。謹んでお悔やみ申し上げます。 【天の章】茫洋たる人の海であった。 ある感動が、耐えられない怒涛となって押し寄せる。 <短かったのであろうか> リングの下を、カラカラと風が吹き過ぎてゆく。 その上に―猪木はいた。 【活字プロレスの最高峰…

テレビが伝えなかったアリ猪木戦の裏の裏を暴く究極のシュート活字! 【極激辛!】 嘘でも信じたいという猪木信者様以下、これまで専門誌や権威のある雑誌のファンタジー活字しか知らない皆様には責任が持てません。脳天をハンマーでカチ割られたかのような衝撃が連続します。 【前口上】  76年6月2…

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'14年12月25日号UFC集団訴訟前田日明大晦日REINA朱里戴冠新日キック大日本広島 映画スターとして大活躍のベトナム出身カン・リー。UFCからは薬物検査陽性で厳しい処分が下ったが、シルベスター・スタローンの確信犯逮捕劇含めて、映画に出る際はムキムキ肉体を誇示せざるをえず、超強力な馬用ステロイドとかをガンガン製作者がふるまうのが現場の実態だ。「薬物使おうが最強が見たい」というエンタメ…

マット界舞台裏鷹の爪大賞2014~新日 WWE UFC独走の反動と待ち受ける試練【9年目大創業祭謝恩企画 無料ダウンロード】偏見と誤解に基づいて電子書籍の購入をためらっている方々に向けて、年末恒例のサービス企画。一部の関係者間では「世界で一番権威がある(笑)」とガチの評価を得ている恐怖のマット界舞台裏『鷹の爪大賞』である。なにしろ、泣く子も黙る世界のトップ屋ジャーナリストを集結…

'14年12月18日号東京ドーム榊原信行Kパテラ貴闘力Pan最強WAVE仙台BJW愚連隊ROH 1・4東京ドーム『WRESTLE KINGDOM 9 in東京ドーム』の全カードが発表された。すでに『週刊マット界舞台裏』では懸念材料含めてすっぱ抜いてあるものばかりだが、北米PPV中継に合わせ休憩時間ナシというのが公式発表されている。5時間興行はオジサンにはきついと唱え続けてきたが、コンパクトにやってくれるのは大変有難…

'14年12月11日号大創業祭Archive8新日999円M井上巌流島広島tagL中川ともか引退【大創業祭!ミルホンネット9年目謝恩企画350円】テレビ東京の『ワールドビジネス・サテライト』で紙面が紹介されるので比較的知られている日経MJ(日経流通新聞)の「ヒット商品番付」。テレビ番組内では紹介されなかったが、『日経エンタテインメント! 1月号』には「新日本プロレス」が西前頭15に選出。ちなみに14位が…

'14年12月04日号新日AXSTV桜庭ヘンゾGlory前田祭り横浜リボン全日仙台長瀬館長 師走の声を聴くと、業界関係者間には最強の信頼度とのお墨付きがある『週刊マット界舞台裏』精鋭陣による「鷹の爪大賞2014」の選考が始まるのみならず、年末年始のイベント内容発表を皮切りに、様々なマット界の情報が乱れ飛ぶ時期である。例えば新日本プロレスの1時間番組『ワールドプロレスリング・リターンズ』の英語…

'14年11月27日号巌流島マクマホンSrドリー全日藤波丸藤REINA新日キックTopKing UFCさいたまスーパーアリーナ大会の興奮も過ぎ去り、期待されたズッファ社とVTJ/修斗の提携による日本版TUFの企画も流れ、格闘技界は氷河期のままなのかと危惧していたところに、11月17日、都内で新格闘技イベント『巌流島』の開催と、待望のフジTV格闘技プロジェクト再始動が発表された。  会見には、実行委員長…

'14年11月20日号新日WWE帝国の危機BLADE年末DEEP戦争UFC180佐野魂広島宮本裕向 帝国の危機をテーマとして、業界の覇者WWEと新日本プロレスの問題点に斬り込んだのが巻頭記事だ。ブシロード傘下の新日プロ、コア層には盛況でも世間一般には、1・4東京ドームの切り札オカダ・カズチカと棚橋弘至の7度目の名勝負数え唄でもまだまだ知られてないのが現実だからだ。さらには年末戦争の分析と最新情報を凝…

'14年11月13日号武藤W1王者GFW新日Hナイマン追悼Vマクマホン矢野啓太PanK1外人 現地時間11月5日、リングスで活躍したオランダの格闘家、ハンス・ナイマンが射殺された。55歳だった。稲垣收記者は、つい最近彼について10月23日号本誌に書いたばかりだ。このニュースを聞いたときは、誰もが驚きで声も出なかった。追悼特集はさらに、谷川貞治、海外情報局コーナーにも収録する。  谷川貞…

'14年11月06日号今と90年代新日木村浩一郎REAL有明DEEPしなしさとこ朱里まつり 木村浩一郎が亡くなった。1990年にサブミッション・アーツ・レスリング(SAW)からFMWに参戦。ほどなく分派したW★INGに参加、柔道の徳田光輝、空手・誠心会館の齋藤彰俊らと共に格闘三兄弟の一人として売り出された。  1991年にはリングスに参戦。実験リーグにてガチンコ試合を敢行、まだパンクラスもUFCもなかっ…

'14年10月30日号ヘラクレス狂牛Ox馬場元子RボックZ1崔ホーストアーツ長瀬館長 10月19日、TOHOシネマスで六本木ヒルズで映画『ヘラクレス』の公開プロモーションとして、主役のロック様ことドウェイン・ジョンソン、ブレット・ラトナー監督、プロデューサーのボー・フリンが来日。レッドカーペット・イベントを行った。あっと言う間に整理券はなくなり、大屋根広場にぎっしり集結したファンは「ロッ…

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