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ゴング復刊展望 Deep大晦日 ZERO1失神 W-1初代王者 Reina新章 VTJ大田…

マット界舞台裏10月16日号Gong復刊展望Deep大晦日Z1失神W-1初代王者Reina新章VTJ大田区  今週号の巻頭特集は、プロレスファンが待ち望んだ「ゴング」(第0号)の復活。中邑真輔の表紙で復活し、売上も好調ということで、早…
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猪木は死ぬか!Digital Remaster井上義啓氏が亡くなられました。謹んでお悔やみ申し上げます。 【天の章】茫洋たる人の海であった。 ある感動が、耐えられない怒涛となって押し寄せる。 <短かったのであろうか> リングの下を、カラカラと風が吹き過ぎてゆく。 その上に―猪木はいた。 【活字プロレスの最高峰…

テレビが伝えなかったアリ猪木戦の裏の裏を暴く究極のシュート活字! 【極激辛!】 嘘でも信じたいという猪木信者様以下、これまで専門誌や権威のある雑誌のファンタジー活字しか知らない皆様には責任が持てません。脳天をハンマーでカチ割られたかのような衝撃が連続します。 【前口上】  76年6月2…

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'14年11月27日号巌流島マクマホンSrドリー全日藤波丸藤REINA新日キックTopKing UFCさいたまスーパーアリーナ大会の興奮も過ぎ去り、期待されたズッファ社とVTJ/修斗の提携による日本版TUFの企画も流れ、格闘技界は氷河期のままなのかと危惧していたところに、11月17日、都内で新格闘技イベント『巌流島』の開催と、待望のフジTV格闘技プロジェクト再始動が発表された。  会見には、実行委員長…

'14年11月20日号新日WWE帝国の危機BLADE年末DEEP戦争UFC180佐野魂広島宮本裕向 帝国の危機をテーマとして、業界の覇者WWEと新日本プロレスの問題点に斬り込んだのが巻頭記事だ。ブシロード傘下の新日プロ、コア層には盛況でも世間一般には、1・4東京ドームの切り札オカダ・カズチカと棚橋弘至の7度目の名勝負数え唄でもまだまだ知られてないのが現実だからだ。さらには年末戦争の分析と最新情報を凝…

'14年11月13日号武藤W1王者GFW新日Hナイマン追悼Vマクマホン矢野啓太PanK1外人 現地時間11月5日、リングスで活躍したオランダの格闘家、ハンス・ナイマンが射殺された。55歳だった。稲垣收記者は、つい最近彼について10月23日号本誌に書いたばかりだ。このニュースを聞いたときは、誰もが驚きで声も出なかった。追悼特集はさらに、谷川貞治、海外情報局コーナーにも収録する。  谷川貞…

'14年11月06日号今と90年代新日木村浩一郎REAL有明DEEPしなしさとこ朱里まつり 木村浩一郎が亡くなった。1990年にサブミッション・アーツ・レスリング(SAW)からFMWに参戦。ほどなく分派したW★INGに参加、柔道の徳田光輝、空手・誠心会館の齋藤彰俊らと共に格闘三兄弟の一人として売り出された。  1991年にはリングスに参戦。実験リーグにてガチンコ試合を敢行、まだパンクラスもUFCもなかっ…

'14年10月30日号ヘラクレス狂牛Ox馬場元子RボックZ1崔ホーストアーツ長瀬館長 10月19日、TOHOシネマスで六本木ヒルズで映画『ヘラクレス』の公開プロモーションとして、主役のロック様ことドウェイン・ジョンソン、ブレット・ラトナー監督、プロデューサーのボー・フリンが来日。レッドカーペット・イベントを行った。あっと言う間に整理券はなくなり、大屋根広場にぎっしり集結したファンは「ロッ…

'14年10月23日号新日両国1.4考TNA後楽園深淵K-1タイ発覚GFC稲垣收サムイYokkao 恒例の秋のビッグマッチ、10・13両国も終わって新日ファンの注目は早くも来年1・4東京ドームへ。同大会のメーンで勝利の雄叫びを上げるのは棚橋弘至か、それともオカダ・カズチカか? 今号の記者座談会は新日マットの今後の展開を中心に3者がガチンコトークを行った。  谷川貞治の『プチ格闘技通信』第19…

'14年10月16日号ゴング復刊展望Deep大晦日Z1失神W-1初代王者Reina新章VTJ大田区 将来的な月刊化を目標に9月上旬に復活した『ゴング(第0号)』(徳間書店)。売れ行きが上々だったことから10月に第1号が発売されると見られていたが、編集プロダクションの作業は止まったままで11月の発売予定もなし。そこで今回のテーマは、どうなる?『ゴング』。プロレス好きの出版関係者に出席していただき、その裏…

'14年10月09日号天龍船木柴田KH噂の真相K-1BLADE桜庭ヘンゾ佐野魂Reina修斗RISE 時代は変わってもプロレス界が“キャンダルの宝庫”であることに変わりはない。関係者の間で流れているウワサの中には、いわゆるガセネタもまじっているが、それを見極めるのがマスコミ。今回は事情通として知られるA氏に依頼して気になる仰天情報の真相を探って見た。  谷川貞治の『プチ格闘技通信』第17回~…

'14年10月02日号電通UFC安西伸一谷川貞治稲垣収MハントWシウバGガニア5王座ZERO1 今週号は、変則2冊合冊の特大号としてお届け。当初の予定では別冊ミルホンネットとして、独立して発売予定だったUFC大特集と、マット界舞台裏をカップリング。このような別枠仕様のは、通常は一番最後にボーナス付録収録みたいな恰好を採ることが多いが、話題的にはやはりUFCがマット界の中心軸なことも併せて、まずはUF…

'14年09月25日号UFC榊原ニールセン全日王道IceRibbon長瀬館長新日キックTOPKING 谷川貞治の『プチ格闘技通信』第15回~いよいよ9・20さいたまスーパーアリーナで、UFC日本大会が開かれますね。TwitterやFacebookを見ていると、連日多くの情報がアップされていて、「さすが電通-UFC連合軍だな」ということをまざまざと見せつけられます。しかし、僕にとってUFCはあくまでも「他人のイベント」で、しか…

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